この季節になると子供の頃近所の空き地に生えているススキを取ってきて母が作ったお団子の脇に飾った記憶が甦ります
古来日本人は星よりも月に興味を持っていたのでは?と大好きな小松左京氏のエッセイにあったと記憶しています
そういえば60年近く前の我が家は平屋で小さいながら廊下があったっけ♪
小さい頃のなぞなぞで「最初は4本足で次は2本足、そして3本足になるものなーんだ?」というのがありました
いつの間にか3本足が見えてくる年齢になってしまいました
ちなみに、「上は大水、下は大火事」というのは今の子供たちには難問でしょうね