今朝のNHKサキどりの最後で、ジョン・カビラさんが番組テーマにちなんだ一曲ということで、コニー・フランシスのロボット・マンという曲を選曲



古い洋楽やコニー・フランシスは大好きな私ですがこの曲は初めて聴きます



やっぱりプロは物知りですねー



多くの曲を聴いて他人に説明したり披露するにはずいぶんと時間も必要でしょうが、プロはどうやっているのでしょうかね



それにしても日本の歌も洋楽も昔の方がピンとくるのは何故?



昭和の人間だからというのが第一の理由だけれど、好奇心の減少も大きいかな



朝から素敵な一曲に会えて良い一日になりそうです!  ありがとう!!