自分がされているようにしか人を愛せません。

ですから誤解される子供が多いです。



下手をすると

愛情は嫌味をいうこと

愛情は人に嫌なことをすること


と自然に体感、体得しており、



せっかく仲良くなろうとしてくれた人に対しても、

親しくなるにつれて、そのように接するので、嫌われます。



なぜ、嫌われてしまう自分がわからない。




親しくなろうとしたとき、その癖が発揮されます。



親しい友達がなかなかできません。






子供同士は残酷で、そういう人間をみると

・いじめる

・無視する

ということも。







いじめる子供が悪いのではないですね。

いじめられる子供が悪いのではないですね。



このくらいの子供は、子供同士で自然解決できないことも・・・。



周りの大人が気づいてあげることが大事です。