子供の性格にもよります



反発できるタイプの子

黙って耐えるタイプの子


これによって、同じ兄弟でも、

「虐待と感じていない子」=親に口答えできる子

「虐待と感じている子」=嫌なことをされていると感じている子


こんな違いが起こります。






ですが、黙って耐えるタイプの子でも、反発できるタイプの子だとしても、

「なんだか嫌なことをされた」

という思いはずっと根っ子に持ち続けて生きることになります。