この日は、新宿ルイードにステーション音符のワンマンライブを見に行きました。会場に入る時に渡されたチラシには、ドッキリの企画が、夏らしい内容で楽しみになりました。
ライブが始まる前に、なるといっちーがマスクを付けて出てきて、怪しげな曲に合わせて踊りました。
曲は、沖縄で金城さんという苗字が2番目に多いらしいのですが、1番になるための応援ソング的な内容で、とにかく金城さんを連呼してました。
先日の3マンの罰ゲームだそうで、いっちーは道連れと言ってました。
まあ、楽しかったですね。その後は、普通にライブが進んで行き、ステーションの曲以外では、ねねち、あーやん、ななちゃでホワイトベリーの夏祭り、浴衣風衣装でした。これは、元はジッタリンジンのカバーだったかな。
なるといっちーで、ももクロがライブでよくカバーしていたビリーブ、ガンダムのアニソンで元は玉置なみだったかな。
ももクロバージョンのフリコピしてた人がけっこういましたね。
あと、メンバー全員でラブトレ、ステーション音符ミックスが決まって盛り上がってましたね。
ライブ後半でドッキリが行われました。
仕掛けたのは、なる、ねねち、あーやんでした。
ねねちがドッキリのチラシを書き、あーやんが普段から霊感が強いとのことで、ライブ前から、霊を感じてるような前フリをしてたそうです。
なるが全体的な進行役でした。
あーやんが霊を感じて具合が悪くなったフリをして、一回楽屋に引っ込んだ後に、また出てきて曲を歌い、その曲の終わりのほうで、曲が止まり、照明が消え、血糊のついた白Tシャツを着たお化け役のねねちが登場で、いっちーが大パニック、ガチで泣いてました。ななちゃは、そんなでもなかったような感じが。
ドッキリ大成功でした。
その後は、新曲の1曲目の披露があり、アンコールで2曲目の新曲披露がありました。
ライブ後の物販は、500円買うごとにチケットを1枚貰え、チケット枚数による特典は、CD予約イベントと同じ内容でした。