…と、思ったとたんにお腹が物凄い音を立てた。
頂上下のお店が開いていたので飛び込んで名物?とろろ蕎麦を注文。

温かい蕎麦が身体の中に通り五臓六腑に染みいる。
正直、とろろはもっとネバッとしたものの方が好きだ。
都内でそれを求めるのは刻という物か?
エネルギー補給完了これで下まで下山できるな。

もしもいたら負んぶして下山しても構わないのだが…変な意味ではなくて。

今回はこの花を見て、現実とはこんなものだよねと自分を慰める。

「こんにちは」と挨拶したら最初の子が手を上げてきたのでハイタッチしたら以下全員ハイタッチ!
一団が終わったと思ったら続編が…案外大変。

そういえば最近そんな題名の歌を聴いた覚えが…歌っていたのは誰だったか?沢と道が一緒になり飛び石式の登山道。
滑って転ばない程度にスピードを落として下って行きます。
