【米国で妊娠、出産】病院への書類で出てくる英単語。 | MAXiMiZE your potential:英語力と人生力を高める

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【米国で妊娠、出産】病院への書類で出てくる英単語。


初めてかかるドクターズオフィス又は病院では
自分や自分の入っている保険について
書類を書くように言われます。

この手続きが終わらないと
医者にかかることが出来ません。


その際に知っておくべき単語を紹介します。


Patient's Name(患者名)
  Last(姓)
  First(名前)
  Middle(ミドルネーム)

Date of Birth(生年月日、月/日/年で記入)
Age(年齢)


Phone Number(電話番号)

Social Security Number(ソーシャルセキュリティ番号)
Driver's License Number(運転免許証番号)


Occupation(職種)
Employer's Address(仕事先の住所)
Business Phone Number(仕事先の電話番号)


以上の情報は、配偶者のものも聞かれる場合が多いです。

検診時などに配偶者が付き添わない場合は
前もってこれらの情報をまとめておくと書類記入の際に便利です。


Spouse or Parent's Name(配偶者あるいは両親の名前)
Children and Age(子供の名前と年齢)


Home Address(自宅住所)
  Street(ストリート/アベニュー)
  City(市)
  State(州)
  Zip Code(ジップコード/郵便番号)


Primary Insurance(保険会社名)
  Insured Name(被保険者名)
  Certificate Number(保険番号)
  Effective Date(有効期間)
  Group Number(グループ番号)
  Coverage Code(コード番号)
Secondary Insurance(他の保険会社名)

保険に関しては、保険会社から配られる
Insurance Card(保険証)の提示を求められることもあります。


Person to be notified in case of Emergency(緊急連絡先)
  Address(住所)
  Relationship(続柄)
  Phone Number Off. (職場の電話番号)
  Phone Number Res.(自宅の電話番号)

Nearest Relative Not Living with you(同居していない親戚)
Friend(友人)


Drug Allergies, If Any(薬に対するアレルギーがあればお書きください)
Current Medications, If Any(現在常用中の薬があればお書きください)


過去にした大きな病気や手術経験、持病について
聞かれることもあります。

心当たりのある方は、前もって
そういった説明が出来るように準備をしておくのがお薦めです。


英語での書類を書いてくださいと言われると
「早く書かないと!」と焦ることもあるかと思いますが
ユックリで大丈夫です。

分からないことがあれば受け付けの方に聞いてくださいね。




今日も読んでくださってありがとうございます。


ミツイ 直子