あ、タイトルに深い意味はありませんので。
ベタな出だしですがめちゃめちゃ寒いっすね!!!
ええ?!まだ12月ですよ?!言うたって。
もう~冬嫌い~夏がいい~働きたくない~常夏の島でニートしたい~><
こんな文句なしでダメ人間な俺だけど何か質問ある?
いやあ~2008年も終わりですか~。
はやいっすね~毎年言ってますが。
ってこれも毎年言ってますがww
ってこれも毎年言ってますがwww
…もうええっちゅうねん。
明日はブログなんて書けそうにないから、
最後に今年一年を振り返ってみようかなとも思ったけど
いいやwwwめんどくせwwwww
ひとりひとりお礼回りしたいくらい(暴力的な意味じゃなく)
周りの世話になった皆さんには感謝してるし、
自分にとってのことも書きたいことは山ほどあるんだけどね。
冬コミも行きたかったぁ~。
↓こんなんもあったんすね。
「園崎家が丹念込めてすり潰した魚肉ソーセージ」
いやあああああああ!!!!!!!!><
ほんまは何の肉すり潰してんのかわかったもんじゃないな…。
これで1000円。
いや、高いなおい!!!www
それでもこれを買い求めるお客さんで長蛇の列が出来てたそうな…。
色んな意味でこわいです僕は。
話飛び飛びで申し訳ないけど
ディシディアFF超やりてぇ。
これとモンハンの為にPSP購入を
次の給料に向けて前向きに検討してます。
あのハイクオリティ画質を携帯ゲームであるPSPで?!
って思うのは俺だけ?
すごい時代になってきたなー。つくづく思います。
ちなみに歴代FFだと4派です。
音楽も突出して素晴らしいし、
ラスボスのゼロムスのフォルムが好きww
あのグロテスクさ加減がエグくて最高!
あと、ギルガメッシュのキャラね!
ってそれ5だったかwwww
それぞれ比べるのはナンセンスかもしれませんが、
あえて順位を付けるとしたら
4>5>7>10>6といったところでしょうか。
好きな方には申し訳ないですが、正直12は論外です。
開始10分で、
「絶望した!伝統ある戦闘システムが覆されたことに絶望した!」
ってなりましたから。
タッタッタッタッ…デュルルル~ン♪
俺のターン!敵のターン!また俺のターン!
ってのがFF、いや!RPGの醍醐味やろがい!
あのシステムが好きなやつはラグナロクでもやっとけ。
ほんとに今日は話が飛びますが。
相当古いですがすごく好きなコピペを紹介します。
※ちなみに怖いお話です。そっち系が苦手な方はご注意下さい。
こんな夜更けに、闇と風の中に馬を走らせるのは誰だろう。
それは父と子だ。
父はおびえる子をひしと抱きかかえている。
父「息子よ、なぜ顔を隠すのだ」
子「お父さんには魔王が見えないの。かんむりをかぶって、長い衣を着ている・・・」
父「あれはたなびく霧だ・・・」
魔王「かわいい坊や、一緒においで。Yo, party time!」
魔王の娘「パティーターイ!」
子「ボンバヘッ!(ボンバッヘッ!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)
燃っえっだっすよーなー!あっつい魔王!」
父「Oh、Yeah!」
魔王「ボッ、ボッ、ボンバヘ!ボッボッボンバヘッ!」
子「ボンバヘッ!(ボンバッヘッ!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)
無っ茶しって知ったー!ホントの魔王ー!」
父「get down!」
魔王「Everytime want you!何時でもFound you!逢いたいおーもいが~ぁ~!」
子「ボンバヘッ!(オトーサーン!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)
魔王がぼくを見つけてKiss you!今夜も熱くなる!!」
父親はぎょっとして、体を全力で踊らせ歌った。
子供を両腕に抱え、 やっとの思いで歌い終えた・・・
腕に抱えられた子はすでにボンバヘッ!!
わり、間違えた!
いや、ごめんごめん。
↓ほんとはこっちだよ。ガチで洒落んなんないくらい怖いから!
長年連れ添った仲の良い老夫婦がいて
「片方が先に死んだら、さみしくないように壁に埋めよう」
と言い交わしていた。
しばらくして、婆さんが先に死んだ。
爺さんは悲しみ、約束通り婆さんの死骸を壁に埋めた。
すると、ことある事に壁の中から「じいさん、じいさん…」と婆さんの呼ぶ声がする。
爺さんはその声に「はいはい、爺さんはここにいるよ」と答えていたが
ある日、どうしても用事で出なくてはいけなくなったので
村の若い男に、留守番を頼んだ。
男が留守番をしていると、壁の中から婆さんの声がする
「じいさん、じいさん…」
男は答えた。
「はいはい、じいさんはここにいるよ」
最初のうちは答えていた。
けれどしかし、婆さんの声はなんどもなんども呼んでくる。
「じいさん、じいさん…」
やがて、男は耐えきれなくなって叫んだ。
「うっせえ! じいさんはいねーよ!」
すると、壁の中から鬼の形相をした老婆が現れ、
「じいさんはどこだあ!」と叫んだ。
すると突然、まばゆいばかりのスポットライトが、飛び出したばあさんを映し出す。
「JI-I-SA-Nは」「どこだ!」ステージにばあさんの声が響く。
詰め掛けたオーディエンスはばあさんの久々のステージに期待で爆発しそうだ。
今夜も伝説のリリックが聴ける。ストリート生まれヒップホップ育ち。
本物のラップが聴けるのだ。
キャップを斜めに被りオーバーサイズのTシャツをきたじいさんが
ターンテーブルをいじりながら目でばあさんに合図する。
重たいサウンドがスピーカーから響く。ショウの始まりだ。
「 ここでTOUJO! わしがONRYO! 鬼のGYOUSO! ばあさんSANJYO!
違法なMAISO! じいさんTOUSO! 壁からわしが呼ぶGENCHO!
(ドゥ~ン ドゥンドゥンドゥ~ン キュワキャキャキャッキャキュワキャ!)
年金減少! 医療費上昇! ボケてて大変! 食事の時間!
冷たい世間を生き抜き! パークゴルフで息抜き!
どこだJI-I-SA-N老人MONDAI! そんな毎日リアルなSONZAI!
SAY HO!(HO!) SAY HO HO HO HO!」
じいさんのプレイも好調だ。オーディエンスの熱狂はこわいくらいだ。
”まだ、俺らの時代は始まったばかりだ。”
そんなメッセージがばあさんの口から飛び出していく。
本物のヒップホップが、ここにあるのだ。
いやあ、この2つのコピペだけはいつ見ても吹いてしまうwwwww大好きwwwwww
あ、嘘ついてごめん。
初めて見るひとにはまっさらな気持ちで読んでほしかったから。
何の脈略もねぇけど、
ほんとに皆さん2008年はお世話になりました!!
皆さんあってこその俺です!!(いいこと言うでしょ?)
2009年も変わらずよろしくです。
来年も遊んだり、飲んだり、あ、あと遊んだりとかしましょう!
この場をかりて、以上を挨拶の言葉と代えさせて頂きます。
(なんか最後、披露宴みたいになったけどまいっか)
こんなんも好きだったりします。
歌謡曲は掘り下げるといい曲はたくさんありますよー。
古いってだけで敬遠してたら勿体ないです><
俺、ちょっと前に決めたんです。
先入観だけで物事を判断するのをやめようと。
そうだ、そういう意味じゃ今年はそれを強く再確認した年でもありましたね^^
五番街のマリーへ(1973年)/ペドロ&カプリシャス(高橋真梨子)