今ネットで、「O型の人はメールの返信が異常に遅い」ということが話題になっている。

 メール返信の遅い早いは人それぞれだが、

遅い中でもO型の人は返信の遅さが際立っており、

場合によっては返信されないのだという。

 これに関し、個人のブログではO型の人たちが様々な意見を述べており

「マメではないが返すのが遅いわけでもない私はO型じゃないのかな」

「秒刻みの返信もする」など、

血液型は関係ないと主張する意見もみられた。

 また本誌記者の周囲にいるO型の人に聞いたところ、

「適当な文章で送るのが失礼な気がして推敲に時間がかかり、遅くなったり忘れたりしてしまう。これってO型の特徴なのかな?」と言う人もいた。

血液型との因果関係は本当にあるのだろうか?
 

ですって。

俺何を隠そうO型なんだけど・・・、

確かに返信遅いねw

って自覚してる部分ある。

でも上記の周囲にいるOの人間が述べているように、

適当じゃいやってのは確かにある。

ていうか何にでもそれは当てはまる。

完璧主義とまでいかないけど

自分が納得するまではやりたいって考え方なのかな。

逆に言えば、納得出来ない場合はとことん突き放す。

乗り気じゃなければどんな状況だとしてもやらない。

でも、芸術作品を例にあげて考えてみても

”イイモノ”って自分が納得した上でじゃないと

客にも伝わらないと思うんだよね。

どんだけ手間をかけたとしても、どんだけ時間を費やしたとしても。

自分が良いと思わなければ客も良いと思ってくれるわけがない。

そんな焦って、切羽詰ってしょうがなく妥協した作品で評価された試しないと思う。

段々、話それてったけども。

まぁこれはメールどうのこうの関係なしにね。

 

やぁ~昨日、仕事終わりで

マート君参加のイベント@ヴエノス行ってきました。

オンポイントってイベントが6周年なんだって。

ゲストとってくれて安く入れました♪

てか顔広いなぁマーツは。

ああいうとこカッコええよね!

俺が女だとして一緒におって

何回も「うぃ~っす」って挨拶してたら

(カッコいいわぁ~)ってなるもんw

まぁんなこたどうでもええか。

マーツが外で集客してた間俺は2Fから

ゆったりと踊る人たちで賑わうフロアを眺めてた。

その頃はゴリラユニットを始めとするギャングスタ系が流れてた。

不覚にも「わだっぎゃ~んすたぁ~~~」で軽く首振っちゃったw

嫌いなはずなのに・・・クソッ!酒のおかげかなw

 

そうこうしてたらマートcomin' at ya.

初めフロアで軽く踊ってたらライヴの時間になり、

ARIA,HI-D,DEN(妄)のライヴをしばし観覧。

ariaエロかったぁ~!エロかわいい♪

HI-Dダンスうま過ぎ!レイディーズは瞳が☆になってたw

男の俺から見ても確かにカッコいい。が、モテすぎて気に食わないのも半分w

 

そのあとはマートが回すフロアまで移動して、

プレイ時間までの間、フロアで踊らず廊下でヒップホップ談義w

ずーっとヒップホップについて語ったな。

で、やっぱ面白いんだこれが!

俺は正直、ヒップホップ好きなヤツが周りに少ない分、

余計にしっかり語り合うことが出来る

マートたちと知り合えた事を幸せに思うよ。

”共感”って素晴らしいことだね。少し大袈裟かもしんないけど。

ちょっと照れくさいけど、こういうこと平気で言うから。俺はw

そのあと酒おごってもらったりしてなんやかんやで

DJマートオンザセット!

一発目、「あ~~い びりぃ~い~ぶ♪」

いきなりMisia!本人も書いてたけど確かに反応良かったね!

で、お次は”sunday morning”by maroon 5.

あれくらいの時間にすごくマッチするねあの曲は。

俺も大好きな曲だけど(特にjazzy mix)。

実際、sunday morningだったしね。

あとは「ら~~~びにゅぅ~~~♪」や、

「こざはらばっでい♪」(ダニエルパウター(ラガver.)ドーナツ盤)などなど、

まさに”らしい”pop my lifeな選曲で良かったです♪

そのあと狭いラーメン屋でまたまた語って代々木にて解散。

また話したいね♪てか飲みいこ!

マーツありがと!


fuck

Wu-Tang Clan

[PLAY]

~シャオリンレペゼンwu mathafuckin' slangが魅せる虎の威~

ついにこの曲を紹介するときが来たか・・・。

言うとくぞ。上の試聴で初めて聴くヤツは心して聴け!

ドープネスってなに?ハードコアってなに?リアルってなに?

・・・黙ってこれ聴いとけ。これが答えだ。

いまのお前じゃわからんかも知れんがな。

俺もぶっちゃけ1st理解すんのに3年はかかった。

いや、もしかしたらいまも完全にはわかってないのかもしれない。

1stに多いクラシックのほとんどはそうだから心配せんでも続けてればわかる日が来る。

nasもjeruも、このwuもな。

 

トラック本気で神懸り的。

マジで未だにイントロから気が狂いそうになるw

間違いない、RZAの最高傑作。

ブーンヴァーーン!!アーーメーン!!アーースレー!!


ジャウナスクリンナトウゼーーーン!!!

未だにやっぱり現場でかかるし使えるし、かかれば即頭振り乱して狂っちゃう。

そう、それこそヴィジュアル系やヘビメタの客のそれのようにw

永遠の壮絶ヘッドバンガーシット!PEACE!

 

中毒性 ★★★★★


wu2

Wu-Tang Clan

[PLAY]

RZA pro.ではないがRZAのシャウトで幕開ける4thからのカット。

nitroでミスチフってあるけど

この曲にインスパイアされたのかな?

各々の名パンチラインを矢継ぎ早にスクラッチを入れまくるイントロ。

これがめちゃテンションあがんだな。

特にGFKとメスの声はやっぱ特徴的ですげぇ映えてる。

つうかwuの曲ってcleanで聴くと、

何言ってんのかわかんないとこがほとんどだってことに気付いたw

トップのGFKと次のデックのヴァース・・・、初めて聴いたのって中学くらいだったけど

そのときからいまのいままで大好きなラップ!

超あがる。てか全員ヤバい。

”I'm with StreetLife, ain't never been a Backstreet Boys”

(street lifeと共に俺、決してアイドルと一緒にすんじゃねぇぞ)

by Method Man

 

中毒性 ★★★★★

東映
仁義なき戦い 広島死闘篇
すごい疲れた・・・。
かなりの労力を要する映画です。
まぁヤクザ映画とはそういうもんだろうけど。
その、抗争どうのこうのでというよりか
主役の、伝説の広島ヤクザ”山中”の生い立ちみたいな内容。
ちょっと山中ひとりにスポット当てすぎかなという印象を受けた。
んで、俺前に既に山中の生涯みたいなんを描いた作品観てんのよね。
だから後半の展開はほぼ読めたし、新鮮さが足りなかった。
しかし山中が誰かを殺るたんびに
毎回口笛を吹くんだけどあれはカッコよかったね!
ただねー、どいつが裏切ったから仲間割れして
どいつが殺ったから殺リ返したとか
そういう抗争図的なもんが全く頭に入っていかなかった。
正直、ようわからん。
映像のインパクトのみにただ圧倒される感じだったな。
生きた人間木に吊るしてそれを的にして遠くから5,6人で狙撃練習したりね。
鬼気迫る演技の千葉真一は確かにスゴイ。
「殺れい!殺っちゃれぃ!!」

うみにやっと渡すことができたんで

(遅くなってごめんっ)

リスト載せときます。

 

俺はいつも何も考えずに選曲してるわけじゃないからね勿論。

俺なりに流れは意識してるつもり。

てかいつもはキレイにつなぐことに主に重点を置いてるんだけど

今回はなんか知らんけど

コスリ→ブッコミが多くなった。

出来上がってみると。

半ば強引にいてもうたれ!的な部分でもあるんだけどねw

そこらへんはお聴き苦しい箇所もあるかもしれません。

うみご了承ください。。。

でもね、選曲考え始めた時に

さて、どうしようかなと。

つうかまぁ、作ろうと決めた瞬間から

うみが好きだと言ってた西系で固めるという方針は定まってたんだけど

あんま所謂オラオラ系入れすぎてもこれ、しゃあないやん?

ってことでとりあえず聴き易さとイカつさを両立させようと思ったんだ。

その上で、ある程度のサプライズを2、3織り交ぜれたらなと。

まぁここで俺がごちゃごちゃぬかしてもしゃあないけどな!

聴くのはうみなんだから。

俺のでよければ今後もご要望があればいつでも作ってあげるよ。

 

ぼくにも、あたしにも!って人がいたら遠慮なく言って下さいね。

5万円から承りますので。

 

1.2 Of Amerika'z Most Wanted/2Pac & Snoop Dogg

2.X/Xzibit

3.The Bridge/MC Shan

4.This D.J./Warren G

5.I Want It All/Warren G feat.Mack 10

6.Still D.R.E./Dr.Dre feat.Snoop Dogg

7.The Next Episode/Dr.Dre feat.Snoop Dogg,Nate Dogg

8.Gangsta Lovin'/Eve feat.Alicia Keys

9.Runnin'/The Pharcyde

10.Two Night(Inst.)/Microphone Pager

11.Time Will Tell/宇多田ヒカル

12.Boy Is Mine/Brandy & Monica

13.Foolish/Ashanti

14.Tell Me(What's Goin' On?)/Smilez & The South Starz

15.To Live & Die In L.A./Makaveli

16.It Was A Good Dayz/Ice Cube

17.Stan(Inst.)/Eminem feat.Dido

休日の合間に”未来世紀日本”を聴きながら

カレーせんをつまみに麒麟淡麗を飲んでる俺はなんなんだw

 

まぁいい。人にはその人なりの休日の楽しみ方ってもんがあるだろう。

昨日は楽しかったー!ほんと単純に。

たまにはああやってみんなで騒ぐことが必要だなって思った。

誘ってくれた洋平に感謝。

遊んでる時だけやなこととか仕事とかも忘れられる。

みんなマジでありがとね!!

そしてゆかりちゃん地元でもガンバレよ!

ガンバレって書いたけど、あくまでマイペースにガンバレ!

焦るこたないよ。

で落ち着いたらまたこっちきてみんなで遊ぼうな!

aikoの”ボーイフレンド”最高だったよ~。

 

 

突然ですが。

俺ね、しょっちゅう言われてて

また最近よく言われるんだけど、

話すときの表現のしかたが独特だってよく言われんのよ。

なんや知らんけど。

でね、会話の節々に比喩をえらい多用するってのも言われんのね?

で冷静になって自分が喋ったこととか思い返してみると

確かに、”これは○○みたいなもんだね”とか、

”あ~、○○が○○だったみたいな?”

みたいな感じのことをよく言ってるって気付いたのよw

ていうか”~みたいな”って俺口癖かもしんない・・・。

とんねるず石橋じゃないけど。

す~ぐ例えたがるクセ、そうある種クセなんだよね~もう。

でも俺に言わせりゃ相手によりわかりやすく伝える為のひとつの手段だと思うけどね。

よりわかりやすく伝える為に比喩を用いてるだけの話だからねぇ。

まぁその比喩によって笑いも付随してくるとこれまた言うことないわけだけど。

でも結構、例えることによって笑いに置き換える場面ってあるよ。

だからこそ石橋だってトークにそれを織り交ぜてるわけで。

昔、ごっつのコントで”例え刑事”ってのがあったなそういや。

犯人の供述ひとつひとつに

「それは○○みたいなもんやな?」とかいちいち例えてつっこむコントw

ああいうの大好き。

それでここであえてね、自分の好きなもの。

ヒップホップをじゃあなにかに例えてみようじゃないかと。

ここ数日、色々考えてたわけよ。

何に例えれるだろうって。

 

・・・ズバリね、

ヒップホップとは、、、

 

 

”寿司”ですね。

 

 

・・・

 

 

はい。じゃ、これはどういうことかを説明していきましょうか。

じゃまず。

俗にネタと称される言葉が既にありますよね。

本来、厳密に言いますとサンプリングソースですが。

まま、これはもうそのまんま寿司ネタ=ネタ=トラックって考えて頂いて結構です。

はい。ね?ネタ=トラックです。

じゃあシャリは?

うん、これはもう普通にラップですよね。ええ。

ごく自然な流れとして、

寿司ネタがトラックなら、それと一体化してるものはすなわちラップですわ。

ちょっとここで一旦、考えてみてください。

ここはそうだな、マグロでいきましょうか。

ここでは寿司ネタ=マグロと考えてください。

ネタがトラックでシャリがラップということはですよ。

新鮮。これすなわちフレッシュなネタ(トラック)で

味(音)の評価決まってくると言っても過言じゃないわけです。

ね?それだけ基盤となるトラックとは重要な部分だということ。

じゃあさ、その新鮮なマグロを

卸業者から競り落としてくる人って一般的に誰?

これは寿司っていうことでいけば普通に

”板前さん a.k.a. 大将”なわけですよね。

これをヒップホップに置き換えるとどうやねんと。

・・・もうわかりましたね?

そう、ズバリ”プロデューサー、つまりトラックメイカー”になるわけです。

ということはいかにその大将に、職人としての目利きがあるかどうか

ということも完成作品に大きく関わってくるということですね。

(余談ですが実際、ITACHOって名のトラックメイカーがいます。)

まぁここでひとつたまたま取り上げたマグロなんかは

言わば色んな意味で大ネタですよね。

やれ鉄火丼やー、やれとろろ鉄火やーいうて色んなとこで使われてる。

だからこそ馴染みやすくて、

寿司(ヒップホップ)はあまり慣れない外人サン(初心者リスナー)なんかでも

マグロだけは「オイシイ」言うたりしよるんですよね。

それだけ定番化してるってことなんですけど。

まぁなんだかんだ言って俺なんかもマグロ(大ネタ)は好きですし。

そういやマグロ45回転させていまや一躍スターとなった板前さんもいますしね!

定番のネタもアイディアひとつで新鮮さを加えられるってことがわかりますね。

日本のテレビにも出演する”蟹”エさんはやっぱりすごい職人さんです。

まぁでも普段はお客さんの前で寿司を提供することは滅多にないですよね。

そう、いつもは下の若い従業員(DJ)が供給する役目を務めてますよね。

(※ ブッダで言うとこのマスターキーとD.L.)

 

ここでシャリのほうにも焦点を当ててみましょうか。

上に書いたように、

どれだけ板前さん(トラックメイカー)の目利きが優れていて、

ネタ(トラック)が新鮮(フレッシュ)だとしても

シャリがしっかり役目を果たしていないと

寿司として文字通りグズグズ(駄作)になってしまうわけです。

まぁ別にネタ(トラック)はそのままで、

つまり刺身(インストゥルメンタル)として楽しむことも出来ますが

寿司(ヒップホップ)として食するのであるなら、シャリ(ラップ)はやはり重要な部分です。

要するに寿司というのは

ネタ(トラック)とシャリ(ラップ)で魅力を引き立て合って成り立ってるってわけですね。

 

そして醤油皿はなんでしょう。

これはね、ターンテーブルですね。

これがないと始まらない。

醤油皿があって初めて寿司を食すという背景が確立されるわけです。

そしてわさびミキサーですね。

これを使って味(音)をちょっとずつ調整すると。

どんな味(音)で楽しみたいかはお好みで。

 

それにしても一度でいいから

本場(N.Y.)の寿司屋(クラブ)に足を運んでみたいなー。

有名人が常連で毎晩、寿司を食ってる(踊り狂ってる)ような。

1d/wf:時価 みたいな?w

 

そろそろ、無理あるかなぁ~・・・?

いやいや、そんなことない!まだまだいけるで。

俺はね、こう見えても寿司(ヒップホップ)には少々うるさいんですよ。

そういう意味じゃほんとに頑固じじいみたいなとこあるね。

もうね~、最近は邪道なもんばっか蔓延っててね~、

けしからん限りなんですよ!

この前寿司屋(クラブ)行ったらね、

なんやー、ハンバーグ(レゲトン)やら?

焼鳥(R&Bポップス)やなんかを出してる店でね?

こりゃどうなっとんじゃいと!!

わしゃ寿司(ヒップホップ)食いに来たんじゃと!

非常にね、嘆かわしいね!そして悲しかった。

俺はもっと味わい深いコクのある濃ゆい味の

うにやいくらやあわびなんかを食べたかったのに!

 

 

・・・ごめんなさい。ここらでそろそろ限界っすw

はー疲れた。でもわかりやすいと思うんだけどねっ。

ヒップホップってなに?ってレベルの人が読むと。

 

じゃ、そゆことでぇ~。(しんちゃん風に)


wu

Wu-Tang Clan

[PLAY]


DANGER!!!

はいはい、遂に泣く子も黙って頭振る極悪集団

wu mathafucka'zのご紹介(に突入)です。BANG!BANG!

ご紹介っつうかまぁ・・・ヒップホップ好きで知らんやつおらんと思うけど。

ってかむしろ知っとかにゃあかんやろっていう。

つうかなんでこの曲ってこんな人気ないの?

人気なくはないだろうけど、あんまwuの好きな曲で挙がらんくない?

ベストにも収録されてないし!

なんでや!超~、ヤバいっちゅうねん!

てかむしろ2ndじゃこれ”しか”ないっちゅうねんw

何が良いかって?

煙た~いイントロ1。それがスピンアウトして始まるイントロ2=トラック。

重低音に水滴の音というスラムの空気感丸出し

(例えるなら地下の下水管の中のような)サウンドに、

緊張感と高揚感を煽るアナウンス。

効果大アリな要所に挟む妖し~い上ネタ。

ラップしてるメンツも文句なしに良い。

RZA,GFK,MK,ID最高。むしろだけで良かったのにw

「Return to the 36th Chamber!」に鳥肌ですよマ・ジ・で!

・・・でも一言だけ言わしてもらうとな、

 

 

U-godにフック唄わすな。

 

中毒性 ★★★★☆


swv

SWV

[PLAY]


みんな知ってるhuman nature使い。

マイケルとデュエットしてんのとかver.色々ありますが、

俺は断然イントロ長いこのExtended Human Nature Mixを薦めます。

DJ的な視点からみてもそっちのが使いやすいからね。

いつだろうな~この曲はじめて聴いたの。

普通に家のヘッドフォンで聴いたんだと思うんだけど、

ていうか色々模索してたのね?90年代で良いのないかなーって。

でこれ聴いた時、他の試聴した曲らとは比べもんにならんくらいの衝撃だったよ。

まずこの乙女チックなキラキラトラック。

まるで草原を吹き抜ける爽やかな風を

思い浮かばすかのようなマイケルのバックコーラス。

キャッチーなメロディーラインを澄んだ歌声でなぞる3人のヴォーカル。

やっぱ90’sR&Bといえばこれは絶対に外せないでしょ!

 

中毒性 ★★★★★


all
Warren G feat.Mack 10

[PLAY]

あうぉりのーさいこぉぉぉぉぉぉぉ!!!

ていうより”I Like It”さいこぉぉぉぉぉ!!!

ていうかDe Bargeさいこぉぉぉぉ!!!

このネタ、最高につき。使って外すことまず無し。

これ含め俺が挙げた3曲が彼の3大巨頭だから。

これらを嫌いって言う人おんの?!

・・・ってくらい聴き易く、かつカッコよく、

かつとことんスムースな仕上がりになっとります。

 

※ 関係ないけど、今回の投稿から

日本のヒップホップのレコメンドをやめました。

興味が尽きたわけではなくて、オススメしたい曲は

正直洋楽の方がまだまだたくさんあるし、

何よりの理由は試聴音源が少なすぎること。

まあ日本語に関してはリリックスのほうで

ガンガン取り上げてく方向に切り換えようかなと思いそうしました。

 

中毒性 ★★★★★


dj

Warren G

[PLAY]

Raaaaaid Baaaaaack...

♪チキチキ「でぃすDJび~うぉ~れんG~♪」ってとこたまんねぇマジで。

西なら基本の中の基本の曲。

つうか1st自体基本。マスターピースオブ’94。

ほんと好きだわ~94年。

革命的な名盤がごろごろ出た年だよ、

そう、東ならイルマティックを筆頭に。

verseのケツに「まざふぁっかー!」

って持ってくるのってある種、定番だけど

思いつく限りではこの曲が最高にイイ。

そこだけはILLよりイイ。

 

中毒性 ★★★★★