s
Substantial

[PLAY]

前2曲のごつい男くさいのからどえらい変わりようですけどw

まぁまぁ曲の雰囲気も抑揚を効かせていかんとね、飽きるし。

・・・実はほんまはこの↑スピナremixより

別の同曲の盤に収録されている

DJ Kiyo remixのが明らかに質は高いし値段はるし

何より俺が大好きなんすけど

音源なかったんでスピナのほう貼りますけど、

でもこれはこれでかなりいいと思いますよ。

ていうか俺はスピナのファンですし。(どないやねん)

所詮、セバの腰巾着的立ち位置でしょ?と思うことなかれ!!

(まぁ半分当たってるか・・・)

・・・ウソウソ!!彼の独特なメロウな声質も暖かくていいです。

1stも俺持ってるし。

風呂上りにソファーでくつろぎながら聴きたいよな

超リラックスしたbeatに、落ち着いたコクのあるスタンのラップ。

チリン♪

心休めたいときとか癒されたいときに聴いてください。

 

 

 

 

インストで。

 

中毒性・・・90%


p
Showbiz & A.G.

[PLAY]

soul clapとこのparty grooveは

言わずもがなショウビズを代表する2大巨頭。

だけどほぼ同じテンポにも関わらず

曲調は全く違うよね。

ただどっちもアガらずにはいられないクラブアンセムです。

キッドカプリんとこもカッコいいし聴きドコロ多過ぎ。

ショウビズ&AG、否!

DITCをレペゼンするクラシック盤です。

えんなったらぱーりよー♪

 

中毒性・・・95%

『掴みたい いつか見たい風景』

by KICK THE CAN CREW (sayonara sayonara/Kick The Can Crew)

『楽しもう人一倍 って思ってたはずが一人芝居

で、浮かべた作り笑い が似合う空騒ぎの続いた街』

by KREVA (クリスマス・イブRap/Kick The Can Crew)

『踊り続けたまま「いつ寝るの?」なんて言わずにあの曲リクエスト』

by MCU (Good Time!/Kick The Can Crew)

『くだらないルール・バイト・学校 そんなもんから今日は脱走して

集まればみんな合唱』

by KICK THE CAN CREW (Down By Low/Kick The Can Crew feat.Crazy-A)

『プラダよりナイキ グッチよりアディダス

身に纏いパーティーラップ 吐き出す』

by KREVA (3MC+1DJ/Kick The Can Crew)

『常に俺は俺を全うして好きな格好してハヤリもスタリも真っ向否定』

by LITTLE (スーパーオリジナル/Kick The Can Crew)

『少年 時代が過去に変化 してもただ夢中で遊びてぇんだ』

by KREVA (カンケリ01/Kick The Can Crew)

『ワンサゲン騒げ行くぜ朝から朝まで ah summer day』

by LITTLE (イツナロウバ/Kick The Can Crew)

『俺がクレバ いや、畠山 待たせたな 

ボクサー じゃねぇ 僕は僕さ~』

by KREVA (?WHATCHANAME?/Kick The Can Crew)

 

『太陽の導き 潮の満ち引き で一日のリズム築く』

by KREVA (LIFELINE/Kick The Can Crew)

完全にキック特集やがなこれw

まぁ好きなんですよ。

クリスマス~のクレバはラップもかっこよくて

人気高いですがリリック切なすぎるよね・・・。

クレバだけじゃないけど全員の。

特に上のこのラインはヤバい。

なんか情景浮かんでくるもん頭に。

切ない。

3mc+1djはbboyなら心震えるリリックだよな!

高級なブランドなんぞクソくらえだと。

俺らはBBOYという名のブランドを体現してんだと。

そういうことですわな~。

ま~~!あ~~!でぃ~だす!!!

スーパー~のリトルかっけぇ~。

俺はこういう男を目指してるっても過言じゃないよ。

そうやって生きてきたはずだし。これからもそうであり続けたいと思ってるし。

いや、リトルじゃなくてリトルのこのリリックのような男にね。

みんなはwhat~のこのライン、普通にスルーしたかもしんないけど

実はここ結構スゴイと思うで?

しっかり踏んでる上で、畑山畠山かけてるからね?

だからボクサーなんですよ?

わかってなかったら全然意味なさないから一応解説しとくけど。

リリックと関係ないけど最近やっと欲しかったカンケリ/LIFELINEの12”ゲトった。

カンケリ目的だったけどB面のライフライン改めて聴くとイイね。

音がなんか癒されるし。

まぁとにかくキックは好きっすね~。

セルアウトだと侮ることなかれ!

いまやってるドコモのCMカッコいいと思いませんか?

”DoCoMo 2.0”とかいって色んな俳優とか出てきてやってるやつ。

 

「さて、」

 

 

「そろそろ反撃してもいいですか?」

 

なんかカッコいいw

諸会社が散々、やれ通話料0円とかなんやー色々やってたけど

王者ドコモだけはそれを黙って静視してましたよね。

それがやっと!ここへきて反撃の狼煙を上げるわけですね。

俺はちなみにドコモユーザーなので、

どんな技を使って諸会社どもを黙らせてくれるのか楽しみにしてますけどね。

さぁ、最後にドコモは何をしてくれんねん~??みたいなね。

ただ、あのCMちょっとやりすぎだけどな。

昨日とか1時間のうち5,6回は観たで。

ちょっとしつこすぎ。

センスは良いから、勿体無いね。

この前も記事で書いたでしょ?

過度なPRは逆効果だって。

金にモノ言わせて、やりゃあいいってもんじゃないから。

まぁ他の会社も鬱陶しいくらいやってますけどね。

特にソ○トバ○ク。

 

この前、とあることでパリスヒルトンの香水のサンプルを手に入れた。

しかも女もんのやつ。オムの逆。

手首に2滴くらい垂らしてみたんだが、

キツいね!香りが。

匂い自体、悪くはないんだがちょっと強すぎるかも。

本人の性格出てる気がしたな。いやなんか。

俺、どうでもいい話だけど

香水って結構好きなのよねー。

いや、そんなん言うて普段そんなガンガンつけんよ?

でもなんか癒されるじゃん。いい匂いって。

昔つけてた香水とかいまパッと匂うと

なんか懐かし~~い気分になれるしね。

中学んときとかむちゃくちゃ流行った

「ウルトラマリン」、「サムライ」、「セクシーボーイ」の香りとか

めちゃくちゃ懐かしいもん!!涙出そうになるくらい。

特にウルトラマリンは俺の青春だね・・・。

ってまだまだ青春終わってないっちゅーねんアホか。

俺ね、あの香りはマリンだから海っていうベタな感じですんませんけど

中学くらいんときにツレとかと行った海水浴思い出すんですよ。

あ~、あんとき平和でよかったなぁ~とか思っちゃう、

感傷に浸っちゃうんすよね~懐かしい香水って。

だから匂いって五感の中でもかなり記憶に残りやすいセンスだと思うんすよねw

センスて。どう言ったらいいかわからんかったからw

シックスセンス→ファイブセンス→センスにしてもうた。

 

 

前回に引き続き風景画像の紹介。

と、思ったんですが今日は

世界の美しい風景からちょっと逸れてですね、

宇宙の画像を見てもらおうかなと。こう思っとるわけでございます。

 


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hk adc

 

宇宙ヤバイ。
まず広い。もう広いなんてもんじゃない。超広い。
広いとかっても
「東京ドーム20個ぶんくらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
何しろ無限。スゲェ!なんか単位とか無いの。何坪とか何ヘクタールとかを超越してる。無限だし超広い。
しかも膨張してるらしい。ヤバイよ、膨張だよ。
だって普通は地球とか膨張しないじゃん。だって自分の部屋の廊下がだんだん伸びてったら困るじゃん。

トイレとか超遠いとか困るっしょ。
通学路が伸びて、一年のときは徒歩10分だったのに、三年のときは自転車で二時間とか泣くっしょ。
だから地球とか膨張しない。話のわかるヤツだ。
けど宇宙はヤバイ。そんなの気にしない。膨張しまくり。

最も遠くから到達する光とか観測してもよくわかんないくらい遠い。ヤバすぎ。
無限っていたけど、もしかしたら有限かもしんない。でも有限って事にすると
「じゃあ、宇宙の端の外側ってナニよ?」
って事になるし、それは誰もわからない。ヤバイ。誰にも分からないなんて凄すぎる。
あと超寒い。約1ケルビン。摂氏で言うと-272℃。ヤバイ。寒すぎ。バナナで釘打つ暇もなく死ぬ。怖い。
それに超何も無い。超ガラガラ。それに超のんびり。

億年とか平気で出てくる。億年て。小学生でも言わねぇよ、最近。
なんつっても宇宙は馬力が凄い。無限とか平気だし。
うちらなんて無限とかたかだか積分計算で出てきただけで上手く扱えないから

有限にしたり、fと置いてみたり、演算子使ったりするのに、
宇宙は全然平気。無限を無限のまま扱ってる。凄い。ヤバイ。
とにかく貴様ら、宇宙のヤバさをもっと知るべきだと思います。

そんなヤバイ宇宙に出て行ったハッブルとか超偉い。もっとがんばれ。超がんばれ。

 

(※ ↑かなり古いし有名だけど、『宇宙ヤバイ。』コピペ。)

もう~喉も痛いし鼻水止まらんなぁ。

かれこれ3週間くらいになるんじゃないかな。

鬱陶しいわぁ~。

俺昔はすごい健康で風邪なんて

ほんま滅多にひかんかったんだけどな~。

やっぱ一人暮らし始めてから明らかに免疫力低下してますよね。

これはもう間違いないよね。

だって実際、職場の同僚ら見てても

一人暮らしのやつと実家暮らしのやつじゃ

風邪ひく頻度の割合が全然違うもん。

栄養取ってかなあかん。

自分以外誰も頼るひとなんておらんのだから。

「人は最後必ず一人になる」 by KREVA

やぁ~しかし暑くなってきましたねぇ~!

俺既に部屋うっすらドライかけて寝てるもん。

28℃くらいで。

まだ幸いお目にはかかってないんだけど、

Gもそろそろお目見えしてくる季節だな~。

もう~、俺虫大っっっっ嫌いなんすよ!!

小学生の頃とかはね、もう夢中でバッタ取りとかして

虫カゴ持って草むら必死で駆けずりまわってましたよ。

それが今どうですか?

昔あんなに憧れたカブト虫でさえよう触らんもん。

なんかテカテカした感じでもうダメ。

もう、それこそバッタなんてむちゃくちゃ気持ち悪いやん!!

なにあの顔!!

で、バッタてなんやー知らんけど腹の裏から黄色い液体出したりしよるでしょ!

もう~キッモチ悪いわぁー!

いまじゃよう触らんわあんなん・・・。

新聞配達しながら学校行ってた頃、

このくらいの時期から夏にかけてがものすごい配達行くんが億劫なんすよ!

ていうのは、セミが大量発生するから。

2年前の夏くらいかなーちょっと異常なくらいセミが大量発生した年で。

なんや、気温の変化か特異な気候が合わさってなんか

何がどういうことでそうなったんかはわかりませんが。

ほんならさー、マンションとか配達してるときに

廊下を走ってるでしょ?新聞持って。

ほしたら、突然セミが顔面めがけて飛んでくるんですよ!!

なんで、・・・なんで顔に飛んでくる必要があるん?

もう泣きそうになるわ。

なにを敵対心持っとんねんアホが。

心配せんでもこっちゃ何もせんー言うのや!キッモチ悪いのに。

ほいで、そんなんさぁ、ド深夜なわけですから。

2時3時とかですよね。

そんな真っ暗な中急にセミが顔面飛んできたらビビるわいなそんなもん!

んで「うわぁっ!!」なって。

飛んでくる羽音がまた気持ち悪さに拍車をかけてるんですけどね。

”ビビビビ!!”みたいな。

そういう元気ハツラツとしたセミもいるんですけど

潜伏作戦でトラップになってるセミもいるんですよ。

実はこういう輩が一番タチ悪い。

普通にアパートの階段とかバーッ走ってたら

至るところ、もうそこら中にセミの死骸が転がってるわけですよ。

「うわもう気持ち悪いなボケェ・・・」思いながら横通り過ぎるじゃないすか。

ほしたらいきなり”ビビビビビビビイ!!!”

いうて俺に向かって体当たりしてくるんすよ!?!

考えられる!?!

んでそんなもん俺もめちゃくちゃビビってるよ!ドキンチョですよ。

俺一回それで体のけぞり過ぎて階段から落ちたことあるもん。

いや、ぐらい!!

恐い・・・セミ恐い。

ほん~ま、気持ち悪い。虫大嫌い。

 

最近ねー、節約してるんですよ。

理由はひとつ。金が無いから。

いかに、食費も含めて生活費を削れるかっていうね。

俺ね、そんな一人暮らしなら当たり前な程度の節約も

最近になってやり始めたんですよ。

例えば、9時10時台のスーパーの惣菜半額狙いとかね。

いや、ていうのはちょっと前まで残業残業で

今に比べて仕事量が尋常じゃなかったから。

だから必然的に金に困ることがあんまなかったんですよ。

ところが最近残業なくなってきてねー、

否が応でも節約せざるを得ない状況に陥ってるんですね~。

まぁそんなスーパーの半額惣菜なんぞを

まるでハイエナの如くきったないオバハン主婦に混じって

吟味するっていう行為自体、俺のポリシーに反してるからしなかったっていうのもあるんですけどね。

メシくらい好きなように食ったらええがな!っていう考え方なんでね基本的には。

要するにケチくさいことが嫌いなんですよ何するんでも。

まぁでもそんなことばっかり言ってたら月末まで生きていかれないんでね、ええ。

だからねー、始めましたよ。自炊を。

まぁ米は元々、結構炊いたりしてたんですけど

毎日炊くようになったんはここ最近になってですね。

ちなみに今日は仕事休みなんで9時くらいになった頃合を見計らって

この前、むかしせいせき住んでた同僚に「ええで」言われてハマってる

駅前オーパの地下のコモディイイダ行ったんす・・・けど、

これが閉まってやがって。

んでまぁしゃあないから京王ストアに変更して

マーボー豆腐(半額)買って家で炊いてある飯と一緒に食べましたけどね。

でもあれ、そこそこいいもんを半額でGET出来たとき

なんとも言えん嬉しさがあるんだっていう発見がありましたね。

あれはレコード掘ってて安くていいもん掘り当てたときの幸福感に近いもんあるね。

そんなん言うたら、女の子らがバーゲンで必死になって

並んで人掻き分けて服漁ってんのもまぁ言やあディグですよね。

は!!そう考えると世の中なんてみんなDIGですね!

やっぱ掘ることって人を夢中にさせてしまうほどのなんか魅力があるんですね。

掘る事の楽しさ。掘る事の美学。

Diggin' In The Crates 4 Life!ya know?

 

今日はね、2,3是非紹介したい画像がありまして。

これはね、世界中のあらゆる美しい景色、場面、瞬間をですね、

一枚の写真に収めたまさに芸術品。

ため息がこぼれるよな”Picture Art”の数々をですね、ぜひ見てほしくて。

しばらくブログ書くときは必ず2,3枚載せてこうかなーとこう思ってるわけでございます。

世界中の色んな美しい場所を俺はこの目で死ぬまでに

より多く見ていきたいなと常日頃から思ってるんです。

それはまだまだ(色々な理由から)叶わぬまでもね、

せめて!画像だけでも世界旅行を堪能したいやんと。

思って・・・はよ紹介せえや!いう話ですねw

 


yoko
まずは言うたって日本からでしょってことでこれは横浜かな。

オレンジの空の色合いと高層ビルの輝きがいい具合にミスマッチしてますね。

キレイです。そしてなんかカッコいい。

 


su

これは涼しげでいいでしょ?w

氷河を渡ってるカヌー乗りね。

俺ねー、なんて言ったらいいかな。

一見、楽しそうですごくキレイって思うでしょ?

でもね、先の方の海の底見てください。

ものくごいほの暗くて薄気味悪い・・・なんか怖いでしょ?

俺こういうところに惹かれるんすよね。

なんか絵画にしたってどことなく恐怖を感じる作品に興味を持ってしまう。

根底に潜む狂気みたいな。音楽でももちろんそれはある。

でもそういうもんこそ美しいんですよ。

と、俺は思うんです。

 


d

・・・こ~れはスゴイですよ。

これは何がどうなってこうなったのか・・・、

オーロラ的な、気温が急激になんかなってこういう現象がおきんのかなー。

俺はコレ見て思った。

これは、昇り龍やないかと。

すごい幻想的というか、神秘的な一枚なんすけど、

これをカメラに収めた撮影者がスゴイなと。何よりね。

世の中にはまだまだ知られてない様々な現象が起こるんですねー。

 

今日は以上で。

※ いままでアップした画像の数々は、

  ルームにあるフォルダに入れていきますので興味ある方はそちらでもどうぞ。


sc
Showbiz & A.G.

[PLAY]

もし、この辺りの時代のヒップホップが好きなやつらだけが

集まるイベントがあったとしたら、これはもうテッパンですね。

あのイントロのベースラインで狂喜乱舞確実ですよ。

(ネタはMR.FP J.B. R.I.P.)

但し悲しいかな今これらを

そこらのクラブでかけたところで客付いてこないっしょ?w

残念ながら。

上記のようなイベント本気でやりたいなぁ~~!!!

オーガナイズしたろかなマジでw

みんな来てくれる??イベント名はあえてまんまで

”back in da dayz(仮名)”でいこか。じゃあ~、毎週第三日曜@Nutsで!

俺がこれかけるとしたらまんまだとちょっと遅いから

ピッチ3つくらい上げてかけるな。

clap your hands系で持っていって最後にこれでオトす。

しかしこれほど飽きない曲も珍しい。verse1だいぶ唄えるもんw

あのキュイィーーィィーンっつうウワネタも狂ってるね。

どうでもいいこと言っていい?

PVに出てくるエキストラか誰かが着てる

<Can I Get A Soul Clap?>って書かれたTシャツ

めっっっっっっちゃくちゃ欲しい!!!!w

 

中毒性・・・99%


sa
Showbiz & A.G. feat.Big L,Lord Finesse

[PLAY]

これもまたDITCが世に放った言わずと知れた名作1stからのカット。

まカットていうか俺が勝手に一曲抜き出して紹介してるだけだけどね。

本来なら他にも色々入ってるEPです。

ま~、nasの次に好きな”represent”ですね!

もう~ねぇ~、つかみのイントロから既にヤバい!

ファットなドラムに乗せて軽い自己紹介。

そのあとブチこまれるbig lのライム「on the mic is big l!!」

最近、big lと一番相性が良いのはプリモでもバックワイルドでもなく

showbizなんじゃないかって思う。

あの”devil's son”だってshowbiz作だしね。

まぁしかしラフ&タフ!!この曲を一言で言うならね。

まさに男くっさい、ほんまもんのヒップホップ。no gimmik.

中毒性・・・93%

ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
ザスーラ
とにかくね、作品の世界観と映像の美しさ。
これに尽きる!
前作に当たるであろう、ジュマンジは俺の中で指折り数えるほどの名作なのね?
大体の展開はそれをオマージュしてる感じなんですけど。
それの再来とまではいかずともやっぱこういう映画俺は好きっすね~。
ジュマンジはジャングルがテーマだったけど、
上の画像を見てもらえばわかる通り、今回の舞台は宇宙なんです。
なんちゃら星人だとか、とってつけたようなイカレロボなんかはどうでもいいんですけど、
家の玄関を開けるとそこは宇宙空間で、目の前には土星が聳えてるっていう世界観が素晴らしい!
客入りは悲惨なほど日米ともに最悪だったらしいけど、
ストーリーもそこまでひどいとは思わんかったけどな俺は。
やっぱさすがにジュマンジには劣るけどね。
や、でもこんな子供心をくすぐる作品もそうそうないぞ?
夢を作品として現せるっていうことも映画のひとつの魅力だと思うしね。
ちっとばかし宇宙に興味がある俺にとっては、
ものすごい重力の強い星に家ごと吸い寄せられてくシーンとかも好き!
あとはね~、くさすとすれば盤の手に入れ方にもうちょっと工夫が欲しかったかな。
まぁ前作と比べながら観てしまうのはある程度しょうがないかなと。
までもね、チープな部分は確かに目立つねw
そもそも家ごと宇宙を漂ってるっていう設定なのに体や家具やらなんやらは一切浮いてないからね。
吐いたツバは浮遊してるくせにw
まぁ他にもおかしいとこ挙げたらキリないですが、
現実味なんてなぁ二の次で、世界観と映像美を堪能してください。
・・・ラストがこれまた納得いかんのですけどね。
いつのまにか地球に戻ってた。
一瞬、まさか夢オチか?!と思ったけど違うようだし。
なんなんでしょうね?
 
☆☆☆☆☆☆☆☆ 8点です。

学生の頃、恐い先輩っていませんでした?

あんなん鬱陶しかったっすよねぇ~!

結構、男の世界みたいなとこあるんで

女性の方はピンとこないかもしれませんが。

女の場合はもっと陰湿な感じなような気が

勝手にしてるんですけど。

 

今回も前回に引き続き、

前回紹介したラジオの回から抜粋して掲載したいと思うんですが

今回はそういう恐い先輩・・・おったなぁ~!っていうような話です。

 

 

松・・・松本

高・・・高須

 

松 「俺、伊東の家の裏に、ごっつ恐い人住んでて」

高 「うんうん」

松 「いうっつぁんいうて」

高 「うん!いうっつぁん!ごっつ恐かった~」

松 「ごっつ恐かってんな?

   ほで伊東の家の裏から、窓を5cmくらい開けて、いうっつぁん見ててん」

高 「うん、アハハw」

松 「ほならいうっつぁんの、妹とか弟がおんねん。

   これがきったないねん!

高 「ハハハw」

松 「ほでおかゆみたいなん食うててー、

  『うわ、イウチの弟おかゆ食うてる。全然栄養つけへん』

高 「アハハハw」

松 「『あんなもん若手やのに全然・・・』w」

高 「ハハハハハw」

松 「『若手があんなんで絶対、この夏乗り切られへん』いうてw

   俺と、伊東で、笑いながらw ほんなら、イウチ帰ってきて、

  『うわ、イウチ帰ってきた!イウチ帰ってきた!

  ・・・おかゆ取った!おかゆ取った!』 フフフフw」

高 「アハハハハハw」

松 「『あん~なもん取り合いしてる、イウチアホやイウチアホや』

   言うてたら、目ぇガァーー合うて!!俺らが見てんの!

   んでガァーーって隠れてん!

  『うわ、いま絶対目ぇ合うたわ・・・うわもう最悪や・・・』

高 「うわぁ~、いうっつぁん恐いでぇ?」

松 「ほで伊東の家はもう、バレてるわけやんか」

高 「うん。いうっつぁんは恐いよ」

松 「ほいで、次の日、俺次の日ね、学校休んでん」

高 「え?」

松 「全然ちゃうことで」

高 「うんうんうん」

松 「体調壊してもうてん。

それが恐かったんかなんなんかわからへんけど」

高 「うわぁ~自分・・・うん」

松 「ほんなら次の日、伊東が、いうっつぁんに、」

高 「うわ!」

松 「『お前、昨日裏からうちの家覗いてたやろコラぁ』いうて」

高 「うぅわぁ~・・・」

松 「おもっきりシバかれてん

高 「ウハハハハハハw

   自分ええなぁ~!」

松 「ほで!ちゃうねん、ええことないねん!!」

高 「なんでよ」

松 「『ほでもう一人覗いてるヤツおったやろ?誰やアレ?!』

高 「うわ!」

松 「俺は、面が割れてないわけよ。目ぇしか出してないから」

高 「よかったなぁ~!」

松 「『松本くん』いうて、もう伊東言うてんねん!」

高 「アハハハハハw 伊東~」

松 「『オイ、その松本いうんもシバくから言うとけって、』

高 「ううわあぁ~~!」

松 「『イウチさんが言うてたで』って言われて、ごっっつ嫌やってん!!」

高 「うわぁ~~」

松 「ごっっつい嫌やろ?!!」

高 「うん、いうっつぁん恐かったから。ホンマに」

松 「めっちゃ恐いよぉ~」

高 「当時あの~、オリオさんとかイウチさんとかはー、」

松 「うぅーん!」

高 「めっっちゃ恐かってん」

松 「オリオさんが、一番恐かったやんか。

   そのオリオさんの次に恐かったのがいうっつぁんやってん」

高 「そやねん。

   その、副番のいうっつぁんが、松本シバくと」

松 「もうあの~『ごめん、まっつんのことも言うてもうた』

高 「伊東そういうとこ言うねん」

松 「あの、伊東そんなんね、軽く言うで」

高 「なんであんな口軽く割んねやろあれぇ」

松 「ほで『ごっつ痛かった』いうて」

高 「ハハハハハw」

松 「『あの俊足の足で蹴られてごって痛かった。

  俺だけごって損やん』いうて。いやいやw

   だからといって、お前イウチといえばこの辺じゃ有名な若手やぞとw

   脂乗り切っとんねん」

高 「その若手にお前、シバかれるいう俺の身になってみぃとw」

松 「フフフフフw」

高 「ハハハハハw

   それは・・・w」

松 「ほいであの、俺ね、テンション下がりまくりやねん」

高 「いや下がるよ!笑いもおきひんよ」

松 「なんにも出来ひんねん」

高 「出来んよそりゃあ~」

松 「ほいであの、待ち伏せとかいうことでもないねん。

   いついつ来いとかそんなんじゃないねん。

   今度会うたら。会うたとき、」

高 「うわぁ~」

松 「もう、シバくみたいな・・・」

高 「うわぁ~ブルーやわぁ~」

松 「もごっつブルーやねん!」

高 「もうはよやって・・・」

松 「はよやってやねん。というて、その、教室まで行く根性はないやんか」

高 「もう、そんなんあかんそんなんあかん」

松 「いつやねん!いつやねん!いうて、

   ほんなら俺ね、結構長い間・・・3日後か4日後ぐらいに、

   なんか移動かなんか、体育館かなんか移動せなあかんときに俺会うたんや」

高 「いうっつぁんに会うたんや。ほで言われた?」

松 「ほでもう、ガァーッ来て、もう肩グゥーッやられて、」

高 「うわ、もう痛い痛い痛い」

松 「でもいうっつぁん、ちょっと機嫌良かってん」

高 「うわ、自分よかったなぁ~」

松 「『お前あんまりそんなことばっかりやんなよォ~!ウゥーンッ!』

高 「うわ~ごっつええやん!」

松 「みたいな感じで、ぐぐぐぐ!ぐぐぐぐ!ぐらいの感じでw」

高 「『いたいいたいいたい!』」

松 「『いたいいたいいたい!すんませぇ~ん』ぐらいの感じでw

  『テヘへへ、テヘヘヘ』w」

高 「うわぁ最悪やこいつ・・・w 

   腹たつわ~w」

松 「w」

高 「『デヘへェ』」

松 「『すんまそ~ん』みたいなことで・・・w」

高 「ハハハハw おさるやがな」

松 「ハハハハハw」

 

 

俺もこんな場面何度かありましたよ。

デジャヴですねほとんど。

もうほんまにブルーんなるんすよね~あんとき。

もういや。もう戻りたくないわ・・・あんな社会w

皆さんの中高時代ってどんなんでした?

なんやーいま月9観てたら、長澤まさみと榮倉奈々が制服着て出てましたけど。

(榮倉って難しい名前だな・・・すぐ出てこんかったわ)

俺の学生時代はね~、やっぱ土地柄が大いに関係してんのか

この時代にヤンキーみたいなんがいっぱいいたわけですよ。

高校んときなんて男子校だからね?

高校時代に女おらんなんて最悪やん。

なんにもおもろいことないよそんなもん。

おもろいわけないじゃん女おらんなんて。

もうね~、ほぼ毎日憂鬱だったわ~ぶっちゃけ。

レポートみたいなん書かされるわけですよ。

一応、工業高校なんでね。それ期限に間に合わんかったら単位落ちるんですよ。

義務教育じゃないから、高校からは。みたいなこと言われて

留年もあり得るから覚悟しとけ的な教育方針でね。

ほん~~まに、クソ!!

なにひとつおもんなかったなほんまに。

まぁ俺自身はどうだったかっつうとヤンキーでもオタクでもない

ごく普通の学生だったんですけどね。

でも高校んときのクラスは

喧嘩強いみたいなヤンキーグループ、もうナリからしてしょうもないオタクグループ、

当時の俺みたいな至って普通の学生グループと、

きれーいに3分割してましたね。教室内が。

もうなんかそれだけにおもんないというかね、

世界が狭いんすよ!なんか。

だからはよう卒業して東京行きたかった。

ていうより、はやく学校から抜け出したかったって言ったほうが正しいな。

中学時代も同様。

いや、中学んときのがおもんなかったかな?

ていうのはそういう調子乗ったアホみたいな輩がより多かったから。

田舎だったんでね、中学は。

 

えっと、松本人志と放送作家の高須光聖ラジオ番組があるんですけど

それをね、その感じをうま~く的確に表現した回があるんです。

俺はそういう体験を中学んときとかに真芯で体験してるから、

おもろくておもろくて、中でも大っ好きな回なんすけど

そのトークを是非味わってほしくて掲載したいと思います。

 

 

松・・・松本 

高・・・高須

 

高 「おったやんか?アリマとか・・・カツキとか。

   カツキいう名前がもう、ちゃうやん」

松 「なんかその~、なんでそう悪いヤツって名前がそんなええ名前なんやろな?」

高 「ねぇ?」

松 「それは俺考えたことある」

高 「和田て」

松 「松本はあかんやろ」

高 「松本は全然あかんやん」

松 「なんかね~、人志も俺あかんような気すんねん」

高 「あかんあかんあかん」

松 「なんか~、あかんやろ?」

高 「正統派やもん」

松 「なんか~、ホイップクリームみたいな・・・」

高 「ホイップクリームみたいなとこあるなw」

松 「ハハハw」

高 「・・・や、そんなキレイもんちゃうやろw」

松 「カツキ!」

高 「カツキ!アリマ!」

松 「とか~そらぁなんか~、なぁ?!」

高 「なんか~」

松 「あれなんやろ?」

高 「あれなんやろうね?」

松 「カツキは絶対、もうなんか、勝つ鬼みたいな・・・」

高 「そやねん!」

松 「なんかもう~勝手に字をもう、決めてまうねん!」

高 「そやねん、で勝つになってるからもうあかん。恐い!」

松 「そやねんそやねん。

   もう~絶対それあるわ~、なんやろ?

   アリマ!・・・いうのも~なんや知らんけど馬で、」

高 「なんか恐いな、それも」

松 「一馬力みたいな」

高 「アハハハハw」

松 「一馬力とか~、もう~有馬の温泉の熱っついのを、

かけられそうな・・・恐さが・・・w ハハハハw」

高 「いやぁ~俺も思た。名前があかんなぁ~」

松 「鬼塚とかおるやろ?!いやあ、俺らんときはおれへんかったけど。

   あんなんええなぁ!名前だけでもごっつなんかこう・・・」

高 「『鬼塚怒ってるで』。鬼塚が呼んでる言いよんねんけど、ううわぁ~・・・!

松 「『鬼塚君怒ってたで』

高 「うわぁもうあかんもうあかん」

松 「『ええ?なんで?なんでなんで?』

高 「『ええから行ってこいやー』

松 「『え?なんで?どんな感じで?』

高 「『行ってこいやー!行ってこいって』

松 「『え?どんな感じで怒ってんの?』

高 「『や、とりあえず呼んで来いいうて・・・』

松 「『俺だけ?』w」

高 「ハハハハw

  『俺だけぇ~?絶対シバかれるや~ん』って・・・w」

松 「『あのことかなぁ~?でもあのことやったら俺ちゃうのに・・・』

高 「『うわぁ~、勘違いされてるかもしれへぇん』

松 「で、行ったらあのことじゃないねん。

   だから言い訳のしようもないねん」

高 「アッハッハッハw」

松 「ハハハハw」

高 「んでわんちゃんがよう怒られててん。

   アリマが~、一時わんちゃんシバくいう話が・・・」

松 「あ~」

高 「あれ俺が持ち込んでんw」

松 「もう~さぁ~、シバくとかシバけへんとか・・・。

   シバくんやったらすぐシバいてほしいわ。その場で」

高 「そやなぁ~。

   一応、小学生当時わんちゃんが番で、

   一緒に俺ら帰っとってん。ほいで~俺塾かなんかで聞いてきて」

松 「うん、うん」

高 「なんやー和田をシバくー言うてる・・・」

松 「和田がええかっこしとると」

高 「なんかーわんちゃんも俺もどっかで何か言うたかもしれへんと。

   それをアリマが聞いて、めっちゃ怒ってるいうて、

   わんちゃん帰り道変えたからなw

松 「アハハハハハハw」

高 「ものすごい遠回りの・・・w

   もんのすごい遠回りして帰りだしたからな、

  『この道通られへんわ』いうて・・・w」

松 「あかん、あかん子やわ」

高 「そんな夏、暑っついねんで?

   少しでも近道して帰りたいときにぃ、

   グゥルゥ~~遠回りして。

   もうね~、へタレもええとこやったもん」

松 「へタレもええとこやねん」

高 「しかもな?そんなん誰も(帰り道を)言うてへんねんで?

  『いやぁ~でも待ってるかもしれへんから・・・』

   念には念を入れて、遠回りして・・・w」

松 「待ってへんわ!そんなもん!」

高 「待ってるかぁ!

松 「そんな真夏に・・・w

  まぁ~~んがいち!おくがいち。」

高 「うん、億が一。

   いや、待ってたとしてもー、」

松 「待ってたとしたってドツかれるかわからへんし」

高 「それを~、ビビってもうて・・・。

   んで結局なんやーうやむやのまま終わってもうて」

松 「うーん」

高 「んでまた道戻して。冬場ぐらいに戻してw」

松 「w」

高 「なんやねんお前もう~!思てw」

松 「フフフフw」

高 「『大丈夫かなぁ~?』いうてw

  戻しやがって・・・w 何ビビっとんねんほんまw」

松 「そんなんあったなぁ~」

 

 

ほんまにこんな感じでしたねぇ~。

俺らの中高時代も。

そんなヤツおったなぁ~!の連続で。

まぁ、松っちゃんが話すとおもろいんすけどねw

実際は何にもおもろいことないすよ。

松っちゃんのすべらない話は、小学校~高校の時代に多いですね。

その頃の話がなんか俺の境遇が似てる部分があるから

聞いててなんかレトロな気分になりつつ大爆笑しちゃうんですよね!

心当たりがあるだけに。

まだまだ続きがあるんですが今回はこの辺で。