シアトルに戻り、最終日は航空機メーカー、ボーイング社の工場見学ツアーに参加
ボーイング747、777、787が実際に組み立てられている様子を見学。ベルトコンベヤー方式で、だんだんと完成に近づいている飛行機が見る事ができ、とても興味深かったです。
一番最新型のボーイング787は、丁度ANAとJALの機体が組立てられていました。ガイドさんの説明によると、787は窓のシェードがなくガラス窓自体が曇ったりクリアになったりして光を調節できるらしい。また機内の電気はLEDを使用し、加湿器が搭載されてひどい乾燥からも解放されるようである。
今見ている飛行機に乗る可能性があると思うと、不備なくちゃんと作って下さいよ!と思ってしまいました。勿論何度もテスト飛行を重ねて万全の状態でリリースされるのでしょうが‥
残念ながらツアー中はバッグやカメラなどの持ち込みが一切禁止で、写真を撮る事が出来なかったので、併設しているギャラリーで展示品をとってみました
タイヤ。大きさが分かるかなーと思い、上にちょこっと入場チケットを乗っけて見ましたが
ボーイング737のコックピット内。非常に狭い。
エンジン。剥き出しの巨大な扇風機の羽。バードアタック対策、出来ないかな
機体の断面。
iPhoneからの投稿
ボーイング747、777、787が実際に組み立てられている様子を見学。ベルトコンベヤー方式で、だんだんと完成に近づいている飛行機が見る事ができ、とても興味深かったです。
一番最新型のボーイング787は、丁度ANAとJALの機体が組立てられていました。ガイドさんの説明によると、787は窓のシェードがなくガラス窓自体が曇ったりクリアになったりして光を調節できるらしい。また機内の電気はLEDを使用し、加湿器が搭載されてひどい乾燥からも解放されるようである。
今見ている飛行機に乗る可能性があると思うと、不備なくちゃんと作って下さいよ!と思ってしまいました。勿論何度もテスト飛行を重ねて万全の状態でリリースされるのでしょうが‥
残念ながらツアー中はバッグやカメラなどの持ち込みが一切禁止で、写真を撮る事が出来なかったので、併設しているギャラリーで展示品をとってみました
タイヤ。大きさが分かるかなーと思い、上にちょこっと入場チケットを乗っけて見ましたが
ボーイング737のコックピット内。非常に狭い。
エンジン。剥き出しの巨大な扇風機の羽。バードアタック対策、出来ないかな
機体の断面。
iPhoneからの投稿




