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改元の瞬間スペシャル


とても楽しめた
櫻井キャスターと過ごせた改元の時
そのカウントダウンに乗せて
残り時間48秒から
平成という時代
日本は戦争こそ経験しなかったものの
数多くの大きな災害に見舞われました。
その度に人々は手を取り合って
前に進んできました。
この思いは時代が変わっても
変わる事はありません。
そう
伝えてくれました。



令和の発表の時と共に
実際の年またぎも一緒だったと
思える幸せ
自分の番組とはいえ
カウントダウンの一端を任せられる大役
。゚(゚´Д`゚)゚。
これもひとえに
平成の時代
たかがアイドルと揶揄されながらも
何するものぞと
地道にコツコツと
仕事の人だった櫻井キャスターが
信頼を得て
さらにアイドルとして活躍しつつも
その信頼を守って
なし得たものと
嬉しく思ってました。
すごく立派だったんです。







それなのに
またも色々言われ放題汗汗

話せる立場だからと言って
話さない選択だってできるけれど
寂しがってる、不安がってる
ファンに向けて
少しでも自分の言葉で伝えようとしてくれてる。
切り取られたり歪曲されたり
いつもいつもどんだけ叩かれてるか、
ご本人もツライはずなのに
十字架なんておもってるのに汗汗汗
私達には言葉で伝えてくれなくてはならぬと
勇敢に真摯に
考えて考えて言葉を選んで推敲して
届けてくれてる人なのに
。・゜・(ノД`)・゜・。

信じる方が違うなら
もう
見ないでいただきたい
なんで見て、何か言うのだろう







小泉進次郎さんとの対談
前半です
嵐の休止後
その後の櫻井くんって
何をしたいと思っているのか?

あの決断はあくまでも自分達のため
自分達のためでしかない
なんだけど
テレビ見てたら
これって
アイドルの働き方改革なんじゃないか
ということを言ってくださったんですよ 
ある程度の期間を設定し
で、グループとしての休みに入る
というのを我々が成立させなかったら
これが働き方改革だとするなら
後に続く人が出てこなくてなっちゃう
その責任はある程度あるとは思っているんですね

ーー切れてるーー

活動休止をして新たなスタートを
踏み切るっていうのは
僕は一アイドルグループの選択じゃなくて
新しい時代の社会の選択の一つに僕はみていて

ーー切れてるーー

どこまで行っても
あのー
僕の背中、看板には嵐はずっと
背負って行くつもりだから、それは五人とも

ーー切れてるーー

まぁ一時的に休む中で
色々ってのは考える事は確かに、ある




全部で一時間以上あった対談
まぁ実際
これだけつなぎ合わされてれば
だいたいの
ニュアンスでつながっているんだろうなぁ
とも思いました。
でも、その編集でさえ、
本人が見て確認しているのだろうから
櫻井キャスターの責任だと
言われれば、言葉を仕事としている以上
それは何も言えないけれど。

確かに進次郎さんは
櫻井くんは?と言っているので
本当は個人の事をここでは話すべきだったのかもしれない
またはオンエアーとして残すべきだったのかも
しれない
私も最初は自分の事は最後の部分だけ?
とおもったので。
でもすぐに櫻井翔=嵐
そしてここでは自分が嵐として主語なんだなと
思いました。
だってそういう人だもん。
櫻井翔としては考える事はある、けれどもまだ
嵐の真っ只中で言える事なんて何一つないんだろうなぁと思う。

本人も行ってる通り、
働き方改革なんてもちろん後付けです。
一通り全部見たので、私も見ました。
あのたくさんのWSの中に確かにありました。
名前は何でも良いけど
ある程度のおやすみをして
それが成立するようにする
そういう責任がある

これがおやすみする人を思ってない言葉だと
どうして思うのでしょう?
ビジネスとして
ビックプロジェクトの中にいる
どれだけの大人の生活を左右するかわからない
フロントマンの5人として約束したこと。
それは
5人とも納得してきめたこと。
やすみたくなかった人もいる中で
やすみたかった人は
嵐をたたみたいという気持ちを通し
その後、事務所の休んでも良いという 提案に
自ら乗って決めた休止
だから休止だもん。
5人は少なくとも、
休止中は、看板は背負って当然だと思う。

休止なんだから復活はあるって言うのも
当然だし、休止だからある程度の期間を決めてはあるのかもしれません。
何度も言うけど休止だから。
もちろん人の気持ちは変わるもの
ずっと一緒にいよう
といっても心が変わる事もあるのは
人間だから仕方ないし
その時になっても
うまく復帰に持っていけないかもしれない。
けれども
今の段階で休止にもなってないのに、
普通は、大人の約束なんだから守ろうとするでしょう?
そのくらいは、誰にでも責任あると思う。


そもそも
色々言ってる方々は 
何を櫻井キャスターに求めていたのでしょう

もちろん自ら、落とし所を探す役目だと思ったと
語りました。
この後の対談でも、この1・2年の話でいうと
進次郎さんと同じような立場(中間管理職)だったのかもしれないとも言ってます。
こうなってからは、
きっと中立であろうと
1人を思って、皆を思って、
自分は嵐を続けたかったとか
それらしいことは一切言わなかったんじゃないかとも思う。
話し合いの内容は
zeroでも細かい経緯は色々ありすぎて
忘れてしまったと言ってました。
みんなだって表立ってどう話し合ったかは
言わない。
決まった今となってそれを言い出したら
ファンだって自分の好きな人のことを
心配するし
不仲だ!とまた書き立てられて
自分達に返ってくるのがわかるから
最初のきっかけと時間を追った経緯と結果
そして自分達を信じて見て欲しいとしか
言わないんですよね。
でもそれぞれを必死に見てきたファンには、
どう思っていたかなんて、だいたいわかる。
決断が公に話される前に言っていた
数々の言葉もある。
翔くんだって気持ちがあるんだから
中立でなきゃならない決まりなんてないとも思う
少しそれらしいところが見えても仕方ないと思う
なんなら4人で説得ってことだってできたかもしれない。
そしたら未来は違っていたのかもしれない(決裂して即解散だったかもしれないけれど汗)
そして
5人同じ気持ちでガッチリスクラム組んで
とは言いますけど‥
それぞれ少しづつ違うのは
当たり前だと思うのです。
あんなに違う5人なんだもの。
5人それぞれの心を代弁なんてできないし
自分はこう思うと責任持って話すのがなぜ
心に寄り添ってないとか言われなきゃならないのか、理解に苦しみます。
その人の心はその人に聞いて欲しいです。

‥でも
今回の言葉から、私には、
中立でないとか、誰かを置いてきぼりにしたとか、自分勝手な思いとか
そういうところは見当たらないけどなぁ



ごめんなさい
櫻井キャスターは
こんなに聡明なのに
思う通りに書いてしまいました。
でも
なんとかみんなに思いを
と、思いのこもった言葉が
色々いわれるのを黙ってられなくて‥


対談の後半戦は
また書きます
みー