ZERO翔180430
今週は日テレのゴールデンまなびウィーク
特集は
天皇陛下の退位まであと一年
平成を通じて陛下が熱心に
取り組まれてきた戦没者への
慰霊について取材しました。
目の前に、陛下のお出ましを待ってる方々がいるのが映ります。
その方々と相対してもスッと居る。
中々出来るとこではないとおもうんですよね。
あらゆる面で一流なのに人に緊張感を与えない柔軟さーー雑誌より
どこの場所にも馴染めるというのでしょうか‥
うまい言葉がかけませんが、オーラを使い分けるというか‥
実は‥東京オリンピック取材はして欲しいなぁと熱望してる自分がいるのですが、反面、翔くんが矢面に立つのは、たくさん人がいる所で騒ぎになったりとか大丈夫なのかなと思う部分もあって‥
でもこういう所を見ると、そうなればその時のオーラを着て、きっと私達の心配をよそに、ドンドン突っ込んで取材するのだろうなぁと安心します。
櫻井翔は本当に凄い人です。
沖縄の取材
私なんかが何か言えることはありませんが丁寧に伝えてくれる櫻井キャスターがいます。
強く感じるものがあった櫻井キャスター
対馬丸記念館の取材
あらゆる地獄を集めたという沖縄戦。
陛下のお言葉ですが
「読むだけではわからない」
まさにそうで、実際に足を運ぶのが一番、いいのですが、それができないから、代わりに櫻井キャスターが見て取材して映像で言葉で伝えてくれるのが重要なのだと実感します。
あらゆる地獄を集めたという沖縄戦。
今、かつての戦場は美しい 景色を
取り戻しています。
陛下の40年以上にわたる沖縄慰霊の旅。
それは犠牲者や遺族達に寄り添うとともに私達が心に刻むべき過去に
丁寧な内容に
また、櫻井キャスターの大きな背中に
連れて行ってもらった気がしました。
前回は平昌オリンピックでした。
今回は天皇陛下の沖縄への思い、戦争でした。
どんな事も、ついてこいよ、そしてちゃんと現実を過去を見ろよと。
この背中はどこまでも大きく
信頼出来るんです。
天皇陛下が象徴天皇として
国民にどう尽くすかというのを
真剣に考えられてるということを、
訪問などを通じて感じられて
尊敬の念を抱いたという事も
お話しされてました。
天皇陛下は
皇太子時代に、
私達が記憶しなくてはならない
四つの日として
広島原爆の日
長崎原爆の日
終戦記念日
そして6月23日沖縄戦終結の日
この四つを挙げられて
この日には黙とうを捧げられ
平和を守っていきたいという風に話されています。
この後
ラプラスのVFXについても特集がありましたが、貼りきれませんでした。
映画も本当楽しみで
素敵な笑顔もありました





たくさんの打ち合わせから取材、当日まで
本当にお疲れ様でした。
毎回驚きますが、
どの時間にこんなに取材されるのでしょう?
私の忙しいなんて屁みたいなもんです。
いつも編集して8分ぐらいなのに
27分もありました。
色んなニュースのある中で
ZEROのまなびウィーク初日に
櫻井キャスターの
特集が選ばれたことは
本当に誇らしい!
これは櫻井キャスターが勝ち得た
信頼と積み重ねた実績なんだから
正当ですよね。
娘達に、ゆーてもニュースだよ
なんでビデオ取っとくの?
二度と見ないでしょ?
とか言われますが‥
今回のように、櫻井キャスターが
色々な取材を継続してくれるのが
大事な真実だったり
忘れちゃいけないことなんですもん。
すぐ忘れちゃう私は
またぜひに見返さなくちゃと思います。
なんなら娘達も見なさいよ!と思う
‥これが見ないんですよねぇ‥
さっきウトウトして
はっと起きたら
娘3が
紫耀くんを二度目見てて
かわいいでしょ??
とデロデロしてました!
はっ
しょうは櫻井翔じゃ!!
まぁ確かにちょっとかわいいが‥
今日もお立ち寄り
ありがとうございました
みー


















