笑う門には福来る
本当に笑顔が溢れるそだねージャパン
ZEROにも笑顔の花が咲いて
華やいだ日になりました
櫻井キャスターもにこやかに、親身に
表情豊かでした。
みんな挫折を経験して、結成7年半頑張ってきたことも伝えてくれて
一人一人が考えて個性をころさずに五色のそのままでいいんだよと受け入れてくれてるチームとの事
素敵なチームでした。
なんだか似てるね
メダルラッシュの裏のドラマも伝えてくれました。
平昌オリンピックではアスリート達が自分と戦い限界に挑む姿を目にしてきました。
そしてオリンピックは人間の素晴らしさを
伝える舞台である事あらためて実感しました。
良かった成績のことだけではなく
色んな悲喜こもごもを伝えてくれました。
辛い取材の瞬間の櫻井キャスターも
また辛そうでした。
何を思い、何を伝えたかったの?
今大会は競技の直後に選手に話しを伺う機会に恵まれました。
例えば羽生選手に今後の目標をお伺いしたら
四回転アクセルという風におっしゃってました。
小平選手にお伺いしたら
500メートルの世界新を出したいんだという風に話してくれました。
四年後の北京というのも、もちろんなんですけど、ここからの四年間のプロセスって言うのも楽しみになったなぁというふうに思いました。
指示する人が英語だったら良かったと
ボランティアの素晴らしさも
そして2年後ですよ
そこで村尾さんがまさかの そだねー
日曜日
五輪の炎は静かに消えましたね
バイバイスホラン
今回の平昌オリンピックは
櫻井キャスターに誘われて雪の世界へ
連れてってもらった。
知らない種目もたくさんあったし
櫻井キャスターがいなかったら、中継しなかったら、見なかった競技も見せてもらった。
そして選手の事も、櫻井キャスターの言葉でインタビューした映像や知識を分けてもらって少し身近に感じて、どうか頑張ってと想いを馳せた。
会場がどんな風に盛り上がってるのかも教えてもらった。
ミックスゾーンのその様子も教えてもらった。
寒いとは言わないけど、貴方の真っ赤な鼻や風を受ける髪、まつげに積もる雪、吐く息でどんなに寒いか、体感した気になった。
すぐ横で、声かけてくれるから、一緒に観戦してる気持ちになって、ドキドキして、やったーと思ったり、悲しんだり、喜んだり、胸を打たれたり、涙したりした。
どれだけ下調べして、どれだけ時間を費やして、どれだけ周りの方々に配慮して、どれだけ大変だったのか、私には想像ができないけど、そして多分そんなとこ絶対見せたりなんかしないんだろうけど、櫻井キャスターの真摯なスポーツに対する想い。選手への想い。インタビューした言葉。たくさんたくさんもらいました。
毎日毎日キラキラの瞳の櫻井キャスターがみれて、幸せだったから、すんごくロス中だけども、今日のZEROで一区切りなのですね。
寂しいけれどこの冬の素敵な思い出になりました。
平昌オリンピックは櫻井キャスターのおかげですごく楽しかった。
平昌オリンピックは櫻井キャスターのおかげですごく楽しかった。
翔くん
ありがとう



マジでっかい感謝
スホランが欲しくなりました
みー


















