キャバ嬢の私じゃなくて私をみて | ー愛のある接客で愛されキャバ嬢になるー

ー愛のある接客で愛されキャバ嬢になるー

元ナンバー1キャバ嬢、現ラウンジマネージャー兼ナイトビジネスコーチが教える
コミュニケーションスキルアップで指名本数アップの方法☆☆☆

 

 

 

 

 

こんばんは。

久しぶりにたまっていた仕事を真夜中に片付けています

夜のパソコンは地味で暗くて

そんな雰囲気がたまらなく落ち着きます。

 

 

 

 

 

 

 

夜の仕事してると、

男性から好意もたれること多いですよね

勿論女の子だって男性に好意を持つことだってあります

 

 

 

好きになって貰えるのは

嬉しいこと

幸せなこと

 

でも、

でも、

でも、

私はその後になんだかわからない不安と恐怖がちょっぴりでてくるんです

そういう気持ちになる人に対して

私自身が心を開いている場合ですけどね。

 

 

だってだって

夜の仕事って

きれいな服着てきれいなアクセサリー付けてきれいでいて

かっこよく言えば夢売る仕事じゃないですか

 

そんな姿も勿論私なんです

でも休みの日は全然違うんです

着飾りたくも無いし化粧もしたくないし

中身は変わらなくても

きれいスイッチはオフですから。

 

そんな私でも好きなのか!!

そんな私でも大好きなのか!!!

 

 

大声で叫びたくなります。

 

 

着飾っているのは仕事だから。

本当は普通のどこにでもいる女の子。

 

それが言いたかったのです。

 

 

キャバ嬢を好きになるなら

随の随まで見て知ってから好きになってくださいな。

 

ふたを開ければ普通の女の子です。

 

 

少なからず私は。笑

 

 

おやすみなさい