こんにちは。
今日は天気が曇り。
太陽が最近頑張りすぎていたから
休憩中なのかと思っている私です。
続き、、、
梅雨時期に入ってから、
お客様も女の子もなんとなく
お店らしくなってきたなぁと
思うことが増えてきました。
お客様もコンスタントに入ってくるようになり
女の子も常時だいたい
5、6人。
最初に比べたら増えました。
お店のお客様の6〜7割は
既存客なんです。
ありがたいですね。
お店らしくなってくるということは
女の子が増えてくるということは
そりゃ課題がちらほら。
愚痴もちらほら。
私に言ってきてくれるんです。
店長からも話がきます。
みんな色々なこと考えて
仕事してくれてるんだーと
感心感心。
愚痴でもなんでも
伝えられる環境があるからこそ
伝えてくれるんだと思うんです。
クレームは宝の山って言いますが、
お客様からの声はもちろん、
1番近い女の子からの声も
宝の宝庫すぎるくらいの宝庫だと。
いっぱい話聞きました。
いっぱい話してくれたので。
いっぱい話してくれて
ありがとう。
その頃、
スタッフの○子ちゃんが
辞めたいと言ってきました。
言ってきたというか、
悟ったというか、、、
お店の看板娘かな。
いつもにこにこ。
お店のことが大好きで
いつも良くしようと考えてくれています。
すごい真っ直ぐで真っ直ぐで、
私も元気を貰えるし
良い刺激をたくさんたくさんもらってる子なんです。
ある日の出勤の夜、
○子ちゃんがお店に入ってきたものの
元気がない
表情暗い
んー、何か違う。違う。違う。
女の勘ですね。笑
店長に聞くと
少し話してきて、と。
とりあえず呼び込みでいつも外にいるので
そこまで降りました。
とりあえずHug
はい、すぐします。
女の子同士のハグって
いいじゃないですか!
私はすごい好き。
なんだろーなー。
握手でも良いんです。
でも私はハグが好き。
はい、
私はストレートに聞いちゃいました。
"顔暗いよー?
仕事やんなっちゃった??"
○子ちゃんはびっくりした様子
"🌻さんなんでわかるんですかーー!!(◎_◎;)
私そんな顔出てました???"
"出てましたも何も
違いすぎて誰もが気づくだろうというくらいだよ"
ほとんど毎日くらい会ってると
ちょっとした変化も気づけるようになるんですね。
気づけるようにアンテナはビューーンと
いつでも建ててるつもりです。。。
そこから
あんなことやこんなことを話してくれて
結果、まだ頑張るとのこと。
私は
続けても辞めても○子が決めなさいと伝えました
どっちの選択にしても
私は○子を応援すると。
本人がまだ頑張ると言ったので
私は一緒に頑張ろうと思います。