久しぶりにゲームの話題でも行ってみましょうか。今日はプレイヤーキャラと敵キャラとの1対1のエピソードに絞って話をしてみましょう。特にウチが苦労したな~と思うやつ。
5位:ガラフVSエクスデス(FF5)
小学生の頃に遊んでた時は「あのタイマン勝負でガラフのHPが0にならなければガラフが死なない」みたいな噂もあったなぁ。でもど~しても無理。ホーリーとフレアはリフレクで跳ね返したとしましょう、真空波とかはゴーレムで受け止めましょう。じゃあメテオは?いや、無理でしょ。普通にプレイしてたらこの時点でHP1000程度。到底耐えられないですね・・・。
4位:リッドVSワルキューレ(TOE)
これはイベント的なもんとかは全くないんですがね、とりあえず苦労した印象は強い。最近のテイルズは難易度上げてもパラメータ変わるだけなんだけど、エターニアは使う技がガラッと変わるんだよね。ワルキュリアセイバーだのワルキュリアストライクだの、鬼性能のハメコンボ持ってるんすから。ま~捕まったらお陀仏ですわね。そんなわけで裂空斬で逃げ回っての魔神剣って感じになるわけですが。というかどんなゲームでもウチのタイマンのスタンスってそんな感じ。だって基本1対1だと敵の方が能力高いケースが多いんだもん。
リッド君は逃げ回る上ではテイルズシリーズ屈指の性能を持ってるんじゃないかと思うんで、その点は安心ですね。
3位:ラムザVSウィーグラフ(FFT)
このタイマン自体はそんなに難しくはない。でもこの人にはかなり苦しめられたよな~。本編で最初に敵として戦う剣技使い。北斗骨砕打だの無双稲妻突きだのイカサマだろと思ったもんです。カメレオンローブ装備したら聖属性吸収できるぜ~と思いきや普通にダメージ受ける謎仕様。ラバーシューズ(電撃耐性)とカメレオンローブを合わせることでようやく聖剣技を封じられるんですよね。でも!それでもやっぱ厄介。speed10もあるし、両手持ちメッサ痛いし。
敵を全員倒そうと思ってこだわって何回リセットしたことか。
そんでリオファネス城ではルガヴィとして戦うことになるんだけどこれがまた厄介で。キュクレインのとき1体だけだったのに何をそんなにお供連れとんねん!という。
続きはまた今度であります。