ドラマ最終回語り(2011.4月) | ウチの家(うち)

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主にテレビゲーム(テイルズ、ペルソナ、エンドオブエタニティ、アマガミなど)プレイ日記をブログに書きたいと思います。
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とは言え最終回迎えたのは名前をなくした女神だけなのだが。最後はいい話で終わってくれましたね。しかし若干無理矢理感もあったり。ちひろ夫がセクハラしてないという流れになったのはいいが、以前に痴漢してたよな??っていう件は無事解決したのだが、それ以前のヒステリックな振る舞いはどうなんだ、っていうのもあるし、レイナ夫に関してはなんかいつの間にか夫婦関係良好になりすぎじゃねぇか、みたいな。相当関係冷え切ってたはずなのにね~。


泣かないと決めた日と比較すると、圧倒的な存在感を誇る大ボスがいないな、という印象だったわけだけど、終盤利華子さんがやらかしてくれたね。「私何かした??」「してないんじゃない?」


・・・ごもっともで。しかしあのリア充はな~。どうしても嫉妬しちゃうよな~。一度だけ夫のリストラの件で大喧嘩しちゃったけど、そこまで揉めるようなことか?と思ってしまったぐらいで。他の家に比べりゃ幸せすぎるっての。なんでしょうあの笑顔の絶えない温かい家族は!


他のドラマの話もしとくか。が次で最終回だね。今回で間違いなく完結させるとのことだが、う~む、何か不安だわ。全然何も解決してないような気がするんですけど。幕末の歴史に関する話とかにかなりウェイトが置かれてて仁先生と現代の世界との繋がりに関する話にほとんど行かないんだよな。ぶっちゃけ西郷さんとかそんなに出てこなくても別にいいんだけども。それほど存在感あるとも思えんし。


龍馬さんが東さんに斬られたわけなんだけど、この東さんの役どころがウチはどうも理解できてなくて。え~と彼確か長州の人じゃなかったっけ?なんで龍馬とずっと一緒に行動してんだ??みたいな。(歴史理解度低し)

やっぱ最終的には歴史は変えられねぇ、っつーことすかね。


渡鬼。いよいよまひる→眞へのフラグがはっきり立ったぜ~!!そりゃそうだ。あそこまで入院した眞の世話とかしててフラグが立たないわけがない!!もういいんじゃねぇか、このまま行ってしまえば。

佐枝さんは最近充実してるんだろうと思ってたら家に一人でいることに虚しさを感じたらしくネットの世界に溺れてしまったらしい。なんか今回ネットのネタ多すぎねぇか?時代の流れだからそれ自体はいいんだけど、なんかこう偏見みたいのを感じてしまうんだよな。学歴社会といい、なんか極端なんだよ。面白いのは面白いんだけど。