面接実況中継その7! | ウチの家(うち)

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主にテレビゲーム(テイルズ、ペルソナ、エンドオブエタニティ、アマガミなど)プレイ日記をブログに書きたいと思います。
ぺタ返しは1回目のぺタに対してのみ行います。2回目のぺタに対してはコメントなど入れさせていただくこともあります。

ついに1次面接を突破したぜービックリマークビックリマークビックリマーク


これまでグループディスカッションは2回合格したが、面接の合格は0。手応えのある面接も二度ほどあったが、過去6回はことごとく跳ね返されてきた個人面接の壁。


やはり26歳で新卒採用など無謀なのか。ウチのクラスのメンバーも未だに2人しか内定出てないし、その2人も比較的若いメンバーで我々年長組には内定の気配など0。半ば自暴自棄の日々でしたがついにやりましたな。


もちろんまだ1次面接越えただけですがね・・・。


勝因は何ですかねぇ。正直志望動機などはあまり大したものを用意してなかったと思うんだが・・・。まあ直球で志望動機喋らせてくる企業って意外と少ないしなぁ。


特徴としては最初に受験者からの質問コーナーがあったね。コレに関しては一応2問用意しておいたんだよ。どういうきっかけで新規の事業に参入することになったのですか?と、この事業が発展していく上で課題としてはどんなことがあると思いますか?かな。最初の面接の頃は特にないです・・・。とか言っちゃってたからそこは進歩だろうよ。1問でも物足りないぐらいじゃないかな。他にありますか?いえ、特にないです、なんだこの受験者は、それだけしかないのか、って感じになりそうで。


あとはそれほど印象的な場面はなかったかな。時間は30分前後で、今回もまあまあ話聞いてくれてる印象はあった。なるほどですね~、って感じのリアクションで。


ここで確信したのは学内セミナーで受験した企業=受験者の話をかなり聞いてくれる


ということ。大学のときの就活で学内セミナーから受験した企業とか多分なかったんじゃないかなぁ。話は2、3社聞いたけど、どうせ興味ない業種だし、みたいな感じで全パスだったよ。ただ今回の専門学校は、業種としては8割以上が今学んでることに関係ある業種だからね。ガンガン受けられるよ。


さて次の2次面接ですが、技術担当の人が来るとのこと。人事ではなく、実際働くことになったときに上司となる可能性のある人ということですな。もちろん仕事内容に関する深いツッコミが来るんだろうさ。今のままの志望動機では100%ひねられるだろうね。十分な対策が必要だろう・・・。