2010年度ゲームベスト5(前編) | ウチの家(うち)

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主にテレビゲーム(テイルズ、ペルソナ、エンドオブエタニティ、アマガミなど)プレイ日記をブログに書きたいと思います。
ぺタ返しは1回目のぺタに対してのみ行います。2回目のぺタに対してはコメントなど入れさせていただくこともあります。

ベスト5なんて大袈裟に言ってるが、実はウチは今年5本しかゲームを買ってません。いや、毎年6本しか買わないって決めてるんだけど。6本目はFF13にしようと思ってたけど、どうやらそれは無理っぽい。オウガを1ヶ月で終わらせるなんて無理だよ。やめられるわけがない!


5位:Jリーグウイニングイレブン2009


2010年度のゲームと言ってるのにタイトルが2009だが、細かいことは気にするな。とりあえずサッカーゲームでもやってみようということで買ってみたが、1ヶ月やそこらではこのゲームを楽しめるほど腕を上げることはできなかった。守るほうはそこそこいけるんだよ。ボールあんまり渡さないように慎重にキープしてたら。でも点が全然取れない。シュートのチャンスすら作れない。ゴールの近くでゴールの方を向かせてもらえないんだもの。


4位:ベヨネッタ


このゲームもハマる人はいくらでもハマるらしい。確かにアイテム使わずに高難度で最高評価目指して・・・となればこれはもう生半可な腕では全く無理だろう。アルフヘイムとかはアイテムに頼ることもできないしね。ウチはコンティニューしまくりながら一通り∞クライマックスまでクリアしたところで打ち止め。やっぱアクション苦手なんだよな・・・。


3位:北斗無双


ゲームとして見たら間違いなくベヨネッタの方が面白かったと思う。強敵を倒す爽快感とか、そういう観点で言えば。が、ここで言いたいのは北斗無双ではなく北斗の拳という作品が面白いってことだ。ウチはこの作品がフォローしてる1部の漫画のみ一通り読んだんだけど、面白かったね。「ぱ、ぴ、ぷ、ぺ、ぽぉー!!」とかね。

そういう意味では断末魔のセリフのバリエーションが少ないのは残念。「これは・・・」とかもう聞き飽きたって。


てなわけでここまでの3作品は軽く流す程度の感想。やはりヒットは残りの2作品ですね!