仕事が楽しくなる時とは | ウチの家(うち)

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主にテレビゲーム(テイルズ、ペルソナ、エンドオブエタニティ、アマガミなど)プレイ日記をブログに書きたいと思います。
ぺタ返しは1回目のぺタに対してのみ行います。2回目のぺタに対してはコメントなど入れさせていただくこともあります。

くだらん事を・・・・。


まあそう言わずにですね。やっぱりそれは、人より仕事が出来ていると感じられたときではないかと思うんだよね。仕事が出来ないという烙印を押されると、楽な場所に回してもらえる。それはいい。だがしかし、どうしようもなく惨めだ。周りからの視線もなんとなく冷たく感じられるわけで。前の仕事がそんな感じだったんだよね。


今の仕事は何人かで同じことをするから、実力の差ってのが結構ハッキリわかるんだよね。そのときに「勝ってるな」と感じられるとやっぱり気分いいわけで。


今日はウチの手前の妹キャラ(今度は正真正銘妹キャラだと思う)が手前でもたついているのをカバーしつつ、自分のノルマもしっかりこなし、「今何かトラブってました?」ぐらいの勢いで後の人に流していたと。


もっともそんなことをしても気付かれることはないわけで。普通に流れているのが当たり前なんだから。


だがな、少なくともそのことに気付いているであろう妹キャラから


ありがと(ごめんね)、お兄ちゃん♪


の一言ぐらいあってもいいとは思うがな・・・・。


その一言で腰の痛みも少しぐらいは和らぐ・・・はず。本当にその言葉を放つべき人ほどそれを言わないという罠なんだね・・・。