衝撃の結末 | ウチの家(うち)

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主にテレビゲーム(テイルズ、ペルソナ、エンドオブエタニティ、アマガミなど)プレイ日記をブログに書きたいと思います。
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昨日は、白い春の最終回だったね。しかしビックリした。まさかあんな結末になるとは。次回予告とかでもラスト10分の部分に関しては全く予告してなかったじゃん。ウチ的には、1日限定のパン屋の手伝いをして、送別会があって、その場で、やっぱり父親はお前の方がふさわしいんじゃないか、的な流れになるのかな、なんて思ってたわけよ。


あのさちの入院のときの件とか、定食屋を一人で訪ねてきた件とか、この二人には引き離しようのない絆がある、みたいな展開でグイグイ来てたからさぁ。もちろん、春男のことだからそんなことを言われてもうん、なんて言わないとは思うけど。


とりあえず涙が止まらんな。いつも切なくなるシーンの目白押しだったけど、あのラスト10分はヤバかった。涙が滲むぐらいのレベルまでは行ったね。もちろん相手の心情を考えれば簡単に片付けられる問題じゃないんだけど。


初めアイツが登場してきたとき、誰?って思ったもの。栞を連れ込んだ組の人とかか?なんて見当違いのことを始め考えたし。


まあとりあえず、久しぶりに面白いドラマだったのは間違いないな。火曜の10時は絶対にコレを観るんだ、って気分にさせてくれたし。


一応微妙にネタバレには配慮したつもり。展開が展開だけに・・・ね。