前編から随分遅くなってしまった・・・。まともに記事を書く気分になかなかならなかったからなぁ。
てなわけで、この前の続き。
・ナナリー(デスティニー2)
来ましたよ。テイルズの補欠キャラぶっちぎりナンバー1(?)のナナリーさん!なんて言うと、関節技で絞められかねないので、とりあえずそのぐらいにして。
ウチはナナリーさん、かなり好きなキャラですよ。やっぱルーティとカブる部分があるのが大きい。マイソロでは二人でコンビを組んでるみたいだし。
ナナリーさんについては、ウチのブログのブックマーク欄にあるウチのホームページ、和山の部屋 でガッツリ語ってるんだが・・・。
このホームページ、見てくれた人いるのか?
アクセスカウンターもつけてるけど、140ぐらいしかないし。このブログからしかリンクしてないからね。多分。そりゃ数字が増えるわけないっての。
今となっちゃもう消し去りたい過去なんだけど、その手続きがめんどくさくてね。
話がかなり脱線したな。とりあえずウチはナナリーさんをレギュラーで使ってたよ。色々言われてるけど、愛があれば十分カバーできると思う。一応上級晶術は使えるわけだし。特にバルバトス3戦目でのナナリーさんには感動した。バルバトスの晶術カウンターをひたすら避けることに専念していれば、後ろから弓でチクチクダメージを与えてくれるんだから。ボス戦でグレードパーフェクトは、この1回しか経験ないからね。
・しいな(シンフォニア)
補欠になってしまうキャラの絶対的条件、それはやっぱり性能が中途半端、コレに尽きるだろう。魔法タイプなのか、体術タイプなのかはっきりしない。ゼロスやクラトスのように、どっちもイケるならいいんだが・・・。
ヒルダ姐さんの言葉を借りるなら、
攻撃力の低い前衛を切る!
って感じじゃないのかな。
彼女の持ち味は、操作しやすさだと思うんだけど、なんとも抽象的だ。それにその点に関しても、ロイドに比べたらやや劣るしなぁ。魅せる戦いがしたいと考える人にとっちゃ、ひたすら不満が残ると思うよ。