言いたいことは別にあるのだが | ウチの家(うち)

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主にテレビゲーム(テイルズ、ペルソナ、エンドオブエタニティ、アマガミなど)プレイ日記をブログに書きたいと思います。
ぺタ返しは1回目のぺタに対してのみ行います。2回目のぺタに対してはコメントなど入れさせていただくこともあります。

とりあえず、NARUTO44巻まで全て読破したよ。でも結構流し読みだし、アニメやゲームオリジナルの話なんかもあるんだろうから、ウチの知識量はまだまだだな。で、最後に読んだのは巻ノ三十二。ここは、サイやヤマトが初登場する巻だね。先に後ろの巻を読んでたら、誰なんだよコイツら!ってなっちゃうわけで。


んで、ここで語りたいのはそんなサイの読んでる本、よりよい人間関係の築き方の本

他人にいち早く自分を理解してもらうには、まず他人との心の距離を近づけることである・・・・。

例えば、相手の呼び方。「さん」や「くん」をつけて呼んでいては、他人行儀でいつまでたってもその距離は縮まらない。まずは思い切って相手の名前を呼び捨てにしたり・・・あだ名や愛称などを決めて呼んでみてはどうだろう。そうすれば特別な存在として・・・ずっと身近に感じてもらえることが・・・。(巻ノ三十五より)


これはね、ごもっともだと思う。呼び方ってのはすごい大事だと思うんだ。例えば、お客さんの前で怒られるときなんかも、くん付けだと、

○○くん、もうちょっと急がなあかんで

なのが、呼び捨てだと、

○○!早よせぇや!ボケむかっ

になるわけよ。呼び方によって、その後の話し方や態度まで大きく変化するんだな。


てなわけで、あだ名を決めてみるってのはどうだろう。いや、和山っていう名前がそもそもあだ名みたいなもんなんだが、和山のあだ名だよ。


やっぱ和山さん、ってのは他人行儀だと思うんだよ、どうしても。

ただな、あだ名ってのは自分で決めるもんじゃなくて人に決めてもらうもんなんだよな。そんなわけで、ノーマばりのセンスあるあだ名を是非。


でも、難しいよなぁ。

あだ名なんて、その人の特徴とか言えばいいのよ。バカナルト!とか、アホナルト!とかね~(BYサクラ)

とは言っても、実物見てないんだから特徴なんか分かんないだろうが、ってね。