ほうれんそうといえば、おひたしとかにするとおいしいよね。ウチの父さんはほうれんそうの汁を作るんだけど、あれはね、ちょっとどうかとも思う。1日目はいいんだけど、2日目になると、なんか汁が濁ってきてちょっといただけない。汁物が1品ないとさびしいっていうのは我が家の持論なんだけどねぇ。
って、そんなんどうでもええねん
(軽くノリツッコミ)
今日話題にするのは、仕事の世界でのほうれんそう、つまり報告、連絡、相談だ。
久しぶりに今日は事務所で電話受けだったんだけど、まだまだ経験が浅いから対応できない話題がほとんどだ。というわけで、電話を受けても、半分以上はこういう電話があったんですけど、と報告して、上司に処理してもらうという形になる。なんか自分の無力さを感じるよね。早く自分の力で処理できるようになりたいもんだ。
で、電話受けでの課題は、やっぱり明るさ。こないだまでウチの支社にいた人が電話掛けてきて、ウチが応対したら、
どこの葬式会場に電話掛けてるのかと思った、だってさ。
そりゃ言い過ぎじゃないか?ウチとしてはこれでも普段より明るく喋ってるつもりだよ?根が暗いんだから頑張ってもこれが精一杯なんだよ。
ただ、暗いのには自信がないっていうのもあるよね。間違ったことを喋ってないか、って思うとどうしても語尾の声が小さくなってしまう。支店長にこれでは話にならん、とバッサリ切り捨てられた・・・。
支店長といえば。昨日会社の飲み会(辞める人の送別会)があってさ、その場で
明日支店長休みらしいで、良かったな!
なんて言われて、こっちはテンション上がって
たのに、今日出社したら普通にいるし!なんだよそのデマ情報は!