ウチの生い立ちヒストリー・4 | ウチの家(うち)

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主にテレビゲーム(テイルズ、ペルソナ、エンドオブエタニティ、アマガミなど)プレイ日記をブログに書きたいと思います。
ぺタ返しは1回目のぺタに対してのみ行います。2回目のぺタに対してはコメントなど入れさせていただくこともあります。

最近このネタばっかり・・・。いかに刺激のない毎日を送っているかということだね。


そろそろ中学の頃の話に移りますか。中学の頃といえば、ウチがPSを買った時期だね。初めて買ったのはRPGツクール3だったな。


RPGツクールは1も持ってたんだ。けどね、あれは容量が少なすぎでしょ。容量ポイントが2万ぐらいしかないんだけど、オープニングのイベントを力を込めて作ってたら、それだけで3000ぐらい喰っちゃったよ。


で、こりゃダメだということで、買ったのが3だったわけだが・・・・。


自分の無力さを思い知らされました。(;°皿°)


3ともなるとかなり細かいところまで設定できるんだ。呪文とかでも、モーションを3段階に分けて作れるから、

1で炎が出てきて、2でそれが回転して、3で砕ける・・・。みたいな複雑なことも可能なんだけど、

それを1個1個やってるだけで気力が萎えて来た。


第一基本的な問題として、コレ、一体誰がプレイするんだ?

と。自分でやってもしょうがないしなぁ。


ウチの学年で覚えてることとしては、秀才が多かったというのがある。地元の公立中学で、たいして優秀というイメージもないのに、なぜかあの学年はデキル奴が多かったんだよ。

おかげでテストの成績の割に内申点は伸びないし、志望校も1ランク下げることになったよ。


でもね、その点に関して後悔はない。この選択は、ウチの人生の中で、正解だったと自信を持って言える数少ないものだと思うから。


そんな中で中学での後悔といえば、卒業のときの色紙。クラスメート全員が一言ずつメッセージを全員に書いていくというものだったんだけど、その中でウチはあるクラスメートに


人の髪の毛を触るのは、やめた方がいいと思うよ

とか書いちゃったんだ。


最後のお別れぐらい、気持ち良く終わるべきだったよね・・・。