テイルズの好きなBGMベスト5(後半) | ウチの家(うち)

ウチの家(うち)

主にテレビゲーム(テイルズ、ペルソナ、エンドオブエタニティ、アマガミなど)プレイ日記をブログに書きたいと思います。
ぺタ返しは1回目のぺタに対してのみ行います。2回目のぺタに対してはコメントなど入れさせていただくこともあります。

今日はテイルズオブデスティニーDC(ディレクターズカット)の発売日だそうで。昨日本屋に行ってみたら攻略本が目立つところに置いてあったよ。随分と気の早いことで。


電撃プレイステーションでは緑川光さんのインタビューなんかも載ってたしね。電撃はいつもテイルズを大きめに取りあげてくれてるからありがたいよねぇ。


そんなわけで今日はテイルズの話題で。



第2位:The last Judgement(PS2版デスティニー)

第4位のところでも語ったように、ウチはリメイクで使われてる同じ曲があまり好きになれないんだ。

けど、反対に新曲は好き。Justice and an edge(オベロン社幹部戦の曲)なんかもいいな。


で、今回取りあげる曲なんだけど、PS版ではこの曲の代わりにCrooked sight(外殻の曲)が使われてたんだよね。確かに場面には合ってるとは思う。思うけど・・・。


ツライ・°・(ノД`)・°・


外殻で世界が暗闇に覆われて、街の人たちも元気をなくしてて、その上にこの曲だよ。もの凄く気分が重い。特にPS版の街の人たちは1部の頃かなり活気に満ちてたという印象があるから余計にキツイんだよ。

だからリメイクで曲だけでも前向きになってくれたことでかなりホッとしたね。


第1位:DONA NOBIS PACEM(デスティニー2)

これは最終現代のバトル曲。

D2はかなりバトル曲が充実してると思うんだよね。特に普段の戦闘の曲。普段の戦闘というと、何回も繰り返すものだから、ボスの曲に比べると無難な、印象の薄い曲になりがちだと思うんだ。

でもこの曲はかなり印象に残ってるな。時々頭の中に流れてるよ。