ウチのテイルズプレイ歴(シンフォニア編) | ウチの家(うち)

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主にテレビゲーム(テイルズ、ペルソナ、エンドオブエタニティ、アマガミなど)プレイ日記をブログに書きたいと思います。
ぺタ返しは1回目のぺタに対してのみ行います。2回目のぺタに対してはコメントなど入れさせていただくこともあります。

テイルズシリーズのレビュー、最後を飾るのはテイルズオブシンフォニア。ちなみにデスティニー2とアビスはホームページで語ってるんでそちらを見てね。


シンフォニアで印象に残ってるのはやっぱり好感度システムかな。始めは○○○○メモリアルかよ!と思ったもんさ。トリエットに好感度を調べてくれる占い師がいるけどさ、終盤に聞きに行ったらみんな最高になってるし。・・・・。


意味ねぇじゃん( ̄□ ̄;)


あと個人的に好きなのは料理システム。料理なんかいらないっていう声もちょくちょく聞くけど、ウチは料理システムはかなり好き。だってさ、料理があるから戦闘でTPを気にせずに思い切り暴れられる訳でしょ?ドラクエとかだったらいつもMPの残量を気にしなきゃいけないから魔法使いが活躍しにくいんだよね。

で、シンフォニアの料理の好きなところは、キャラごとに熟練度が違うところ。例えばロイドは肉料理が得意とか、コレットはデザートが得意とか、和食ならしいなでしょとか、

リフィル先生は全然ダメだな汗

とかね。

ファンタジアとかはアーチェでも頑張ればミントと同レベルになれるけど、ウチはこっちの方が好き。熟練度もマスターしやすいしニコニコ


戦闘に関しては、ジャンプが初めて有効に使えるシリーズだということかな。テイルズでジャンプをする意味ってほとんどないじゃん?空の敵は対空攻撃で攻めればいいし、敵の後ろに回るんなら走り抜けた方が断然速いし。でもシンフォニアの場合走り抜けができないもんね。それともう一つは後ろから攻撃されるとガードブレイクになるっていうルール。始めはなんでこんな簡単にガードが破れるんだプンプンと思ったもんさ。でもこれのおかげで後ろに回る重要性が余計に増したんだよね。


ちなみにウチ、クラトスルートはプレイしてないんだよ。暇があったらやっとかないとね。