こんにちは!

 

フラワーエッセンススクール

シャンドゥルールのスタッフCです。




見習いホメオパスの

スタッフCがお届けする



初心者の方も、

ホメオパシーに興味がない方も(笑)

これだけは覚えて活用してほしい、

ホメオパシーレメディ!




二つ目をご紹介します。




*Arn.(アルニカ)






*Arn.の活用場面*



アルニカもとっても簡単!


怪我した時には、アルニカ!


です。



Arn.は怪我の時の、

No. 1候補レメディなのです。



ホメオパシーレメディは、

その人の全体をみて選ぶことが

基本原則ではあるのですが、


セルフケアでは

Arn.も「怪我」という状況で

選べるレメディなので、

覚えておくと、活用できます!


(もっと細かく見ると、

実は色んなレメディがあります。)




とにかく!怪我したら!Arn.!




日常生活で起こるような、


・ちょっとした切り傷

・調理器具でやってしまった傷

・つまずいてこけた擦り傷 など



特に

大変な怪我をしてるのに、


「大丈夫!大丈夫だから!」


周りの助けを拒むような

精神状態の時にはよりGOODです。




外でこけた時って恥ずかしいですよね...💦


痛いし血出てるし、

本当は全然大丈夫ではないけど、


そんな時に、優しい人が「大丈夫ですか?」と

声をかけてくれた時、

とっさに「大丈夫です!!!」と

言ってしまう、あの感じです。




怪我以外におすすめの場面は、


・親知らずを抜く前後

・手術の前後


人工的なある意味怪我のような

上記場面に摂ってもらうと

とても良いサポートをしてくれます!



また、


・ここ最近流行りのお注射の前後


には、ぜひ活用してもらいたいです。




打つのか打たないのかは、

色々情報を調べてみてくださいね。


3回目を...と言われているそうですが、

果たして必要なのか。


3回目を実行された

国々が今どうなっているのか。


この流行病に対して

世界の流れがどのようになっているのか。


ご自身が信頼出来る人の情報を掴んでください。






こちらもたくさんはいりません!


手で触れないように蓋にとって、

舌下にポイっとしてください。



〈怪我した時〉

→すぐにArn.30Cを一粒、

そのご様子を見て、必要ならもう一粒。


〈抜歯・手術・お注射〉

→直前直後にArn.30C一粒ずつ


抜歯・手術はその後、

様子を見て、必要なら一〜二粒くらい。



画像のように、

30C」という表記のものを使うのが

セルフケアではおすすめです❗️




わたしは、

Arn.に助けられっぱなしです😭



というのも...


数年前から歯科矯正を始めるために、


・親知らず抜歯

・歯間を削って隙間をつくる


こんな工程がありました...


しかも親知らずは、

歯茎の下にいたので切開して取り除く

ちょっとした手術😱



直前直後でArn.を摂り、

かなり快適に術後を過ごせました!


(翌日には抜歯した方で

物を噛んでました。いや、ほんとはダメ。 笑)


推奨はしませんが、

一般的なお薬は使いませんでした。




抜歯後は、

Calen.(カレンデュラ)というレメディが

おすすめという情報もありますが


私はどちらも試した結果、

抜歯後もArn.の方が良かったです。




もし、


・傷の治りがどうも悪い

・膿んでしまいそう


こんな時には、

ホメオパシーの抗生剤と言われている

Calen.(カレンデュラ)

摂ってみてください💡





色々と活躍の場面が多いArn.😌


Acon.と合わせて、

ぜひ活用してみてください!!


 



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