こんばんは!
フラワーエッセンススクール
シャンドゥルールのスタッフCです。
わっくわくな心持ちで、
初めて摂ったレメディ。
でも、その経過は、
私の予想とは遥かに違ったのでした...😨
こちらの続きです。
↓
慢性病の皮膚症状に対して
長年薬を使った経験のある方が
レメディを摂ると、
必ず一時的に症状が出ます。
(ですので、
セッションをお受けする前に、
必ず事前にヒアリングします。)
今まで無理に抑え込まれていた症状を、
ここぞとばかりに
表現しまくってくるのだと思います。
身体「本当は表現したかった皮膚症状。でも薬で止められていたから、長年出したくても出せなかった。今レメディのおかげで、溜め込んでいた分、思いっきり発散できる!!!」
体感的に、そんな感じでした。
私は当時、
このことを知らなかったので
驚いて怖くなってしまいました💦
(先に、言ってくれ。)
ホメオパシーでは
治癒の法則と呼ばれる指標があり
その中に、
・内側から外側へ
・命に関わる重要な器官から、
重要度の低い器官へ
というものがあります。
だんだんと病が癒やされていくと
治癒の法則に従って、
身体が症状として出しても
平気な(=命に関わらない)皮膚に
症状が出てくることがあります。
元々皮膚に症状がある人は
無理に抑えていたことも手伝って、
レメディを摂ることで
より強くその反応が
出てくるのかもしれません。
(あと一時的に症状を出すことで
身体が取り込んできた有害なものを
排出する狙いもあるのかも。)
では
このようなケースで
皮膚症状が悪化したら、
どうすればいいのか?
これは残念ながら、
耐えるほかなさそうなのです...
現時点では、
これ以外の良い方法が私には分かりません...
レメディをきっかけにして、
その症状を全うさせる他ないかと思います。
症状を経験し直し、
そのまま完全に終わらせる、
という感じでしょうか。
もちろん、
なるべく穏やかに進めていく方法もあります。
とはいえ個人差があるので、
どの程度の悪化状態になって
どのくらいの期間続くのか
一概にはお答え出来ないのです...
※症状の一時的な悪化については、
様々な可能性とポイントがあり、複雑です💦
慢性病については、
プロのホメオパスに任せましょう💡
それで、当時の私、どうしたか。
「やってやろうじゃないか、人体実験。」
ということで。
自分で体感せず、ホメオパスにはなれん!
と謎の意気込みを胸に、
私の身体には思う存分、
派手にやってもらったのでした😂
どんな経過をたどったか、
ぼちぼちシェアしてみようと思います。
(みんなビビりませんように🙏)
スタッフCがお届けする
シャンドゥルールのアニマルコミュニケーション



