管理者目線で話をします
苦しいとき
頼みづらいとき
頼みやすい人
どちらとも言えない人
頼みにくい人
大きく3区分できます
頼みやすい人にならないと
仕事は上手くいきません
苦しいときに助けてくれる部下は
重宝したいものです
第三者からみたとき
不公平に思えることでも
助けてもらえたことと引き換えに
それを呑み込んであげようと思うのです
損して得とれの気持ちがないと
できるだけ余計な仕事は振られたくない
そう思うでしょう
でも損から始めようとしない人は
本当に損な役回りを
結局バサッと渡されるのです
自分が苦しいときでも
他に楽している人はいるのではないか
そう考えずに喜んで受け取り
逆にその引き換えに管理者を使うのです
管理者はそれを断れない
そして こうしたほうがいいのでは
そう囁くのです
そして自身の仕事を上手く回し
自身の発言権を獲得していくのです
それが分からないと
いつまでも不遇を感じることでしょう
貴方はどう考えますか