小さな問題点をクリアしていけば


大きな課題をクリアできるのか


大きな課題をクリアしていけば


小さな問題点をクリアできるのか


恐らくどちらでもない


ただ極端な発想をしないと


既成概念から抜けられないことは


紛れもない事実なのだ


その意味では大きな目標を掲げる方が


私自身のスタンスには合っている


中々理解してもらえないのだが・・・


ところで事務所改革をしようとするとき


お客様のためなのか


事務所のためなのか


働く職員のためなのか


その答えは全てなのだ


しかしながら


それを理解させることは至難の業


既存のお客様だけみて


そんなのお客様は求めていないとなる


どこに視野を向けているのか


それはこれから獲得するお客様なのだ


既存のお客様には受け入れられないかもしれない


それは承知で賭けに出る


働く職員は改革の過程では


明らかに大変になる


でも落ち着いて根付いたときを想像して


改革に踏み切る


いずれにしろ強い信念が必要となる


この続きは明日のブログにて


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