人の心を改善するのではなく
仕組みを作り
作った仕組みに合わせることで
業務改善をしていく
これなら難易度が減少していく
仕組みは何度も修正を重ねる
スピードを上げて修正する
メンテナンスを繰り返すことで
ようやく馴染むものになっていく
そして作り上げたい未来の姿
そこに近付けるためには
仮想想定だ
一気にやるのも一つだが
一気にやらないのも考え方だ
一歩進めて
問題点を認識させて
また一歩進めてを繰り返す
このゆったり感が
業務を変えていく緊張感を融和する
問題点の認識は皆にさせる
そしてそれを聞く
聞いて改善する
自分たちで気付いて
自分たちが改善させたと
思ってもらうことが重要なのだ
反発が少なくて済む
事務所改革は誰がするのか
所長でも
先頭を切るリーダーでもない
この続きは明日のブログにて
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