人材採用が難しくなってきている


特定の業種に限ったことではない


日本はどのように変わっていくべきなのだろうか


そんなことを考えさせられる


人が採用できなければ


従来のビジネススキームと違って


人が少なくても成り立つビジネススキームの


模索をしていくのも一つだろう


明らかに圧倒的な企業魅力で


応募がくるようにするのも一つだろう


また考え方として


どの年齢層に応募してほしいのかによって


その魅力の作り方も変わっていくだろう


いずれにしても


顧客心理を読み解き


営業成果を上げていくのと同等に


応募者の心をつかむ


企業魅力の構築に目を向けていくべきだろう


そしてそれが御社の強みとなり


結果として営業結果の向上につなげていければ


一石二鳥となりえる


目先の業務改善ばかりを考えていると


大事なことを置き去りにしてしまう


未来の姿に想いをはせて


そこに近づくための


事務所改革を実践していきたいものだ


今回のシリーズは


事務所改革する必要なんて


6回シリーズでお届けします


この続きは明日のブログにて


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