本日論じたいのは
在宅勤務を実行する人
もっと言うなら
在宅勤務を最初に行う人
どんな適性をもった人について
業務命令を出せればいいのか
適任性について話したい
会社が在宅勤務を命じて実行するまでに
様々な検討を繰り返して
具体的に業務フローの見直しをしたとしても
実行してみると
見直しが甘く
抜け落ちていた発想があったりする
そこを補正していくには
実際に在宅勤務をしている人でないと
分からない部分がある
問題を感じていても
ただ黙って仕事をする人は向かない
問題を感じたとき
例え感情的であっても
騒いでくれた人のほうがいい
問題を感じたとき
論理的に改善する方法や
その効果を冷静に思考できて
提案してくれれば最高にいい
人の配置とは奇妙なパズル
どこに何を優先させるかで
自ずと答えが変わってくる
最近はそう回想している
この続きは明日のブログにて
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