昨日のブログで


弊社が開発する「私書箱」という


WEBコミュニケーションツールのお話をした


会計事務所の所長先生が抱える悩みは


人材に集約される


職員そのものが商品であり


その商品の善し悪しで事務所のイメージも変わる


だからこそ


職員という商品 その商品の品質は上げたい


しかしながら そう簡単なことではない


如何にして品質を上げるかはいつの時代も課題だ


その課題に風穴をあけたのが


「私書箱」というシステムだ


このシステムを利用する


私どものグループ会社


エヌエムシイ税理士法人の代表社員・税理士は


「私の新しい日課」というコラムを書いている


夕方6時を過ぎると、小一時間ほどかけて、その日のお客様と職員とのやり取りに1件残らず目を通し、該当職員にメールで助言・指示をする、あるいは、お客様に直接連絡を入れる


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最後は


新しい時代の職員のマネジメントのあり方を模索し確立してゆきたい


という言葉でしめている


この続きは明日のブログにて


本日もブログを読んでいただきまして


ありがとうございました