可視化によって何を生み出せるのか?
可視化によって職員の仕事が見えるようになる
所長先生にとって悪くない話だ
職員同士も他の職員の仕事が見えるようになる
先輩の真似をするために悪くない話だ
だが 可視化とはそんな小さい話ではない
職員にこのように感じてほしい
過剰サービスをしていないかの自制を促す材料
他の職員の仕事の早さを知るための材料
それを仕事に生かしてほしい
そんな気持ちで仕事に臨んでほしい
そのような気持ちでいなければ
そのような角度から物事を見ることができなければ
結局 小さな話に終始してしまう
可視化して仕事をしやすくする
可視化してお客様に喜んでいただく
ハッキリ言って そんなことに目的はない
可視化された材料を
自身の仕事をレベルUPさせるために使ってほしい
仕事は教えられるものではない
仕事は盗むもの
指示されて仕事をするのではない
指示が降りてこないと嘆くものでもない
しかしながら 自身が他より抜きんでていく
気持ちがなければ
早々に成長は止まることだろう
可視化の先には何があるのだろうか?
無形のサービスを売る会計事務所だからこそ・・・
この続きは明日のブログにて
明日のブログも楽しみにしてください
赤裸々な胸の内も書きたいと思っています
本日もブログを読んでいただきまして
ありがとうございました