昨日のブログで


在宅勤務を実施する環境について話した


ペーパーレスを実践して


可視化を進めていった


株式会社エヌエムシイで開発した


「私書箱」システムが効力を発揮した


通常 お客様とのやり取りは


Face to Faceで行ったり


電話で行ったり


結局のところ


職員に情報が集約されていく


というか


職員しか知らない情報が発生していく


「私書箱」では


お客様と職員との会話が一覧できる


この会話をみているだけで


職員の仕事の進捗


レベルUPさせなければならないところ


問題点が浮き彫りになっていく


角度を変えてみると


「私書箱」に登場してくる


お客様はあまり問題がない


出てこないお客様に問題点が潜んでいる


マネジメントする側はそこに注目しなければならない


お客様と約束している契約が


予定通り進まないことを意味するので


その原因が


職員側なのか


お客様側なのか


見極めて手を打っていかなければならないのだ


明日のブログも楽しみにしてください


本日もブログを読んでいただきまして


ありがとうございました