アサガオノーマル 「みなさんお久しぶりです、アサガオですわ。」


ンマノーマル 「よっ!ンマ惨状!」


アサガオノーマル 「さっそくの誤字ギャグご苦労様ですわ。GWも残り4日になりましたわね。充実してます?」


ンマクマ

「そうクマねえ・・・今年のGWは前半がかなりハードだったかもクマン。空港で素泊まりとか、汚物の臭いで目覚めたりとかクマ。飛行機が空前絶後の揺れ方してて死ぬかと思ったクマ。」



アサガオカイジ 「汚物っ!ま、まあその辺は詳しく聞かないほうがよさそうですわね。そういえば前回書き込んだ2つのゲームの感想は如何?」



ンマ船長 「うむ、もちろんプレイしたぞ!グラディエィターのほうは難易度が中々高くて現在苦戦中だ。主人公が奴隷のため、勝てる試合でも負けろと言われたり色々大変な感じだ。だが丸腰から相手のレア武器を奪い取って倒したり中々ハングリーで刺激は十分だ!」


アサガオノーマル 「成る程ね。久々にいいアクションゲームに出会えたわけですわね。もう一つの、、、いかにもな名前のあのゲームは如何でした?」



ンマ泣き 「おはようございました・・・」



アサガオ闇 「だからあれほどインパクトな見た目のゲームは避けろと言っておきましたのに、相変わらずスットコドッコイですわね。どうせ<侍が銃をはじきながら斬るだけ>のゲームだったのでしょう?」


ンマ泣き 「・・・・・・・・できるよ」


アサガオノーマル 「?」


ンマ泣き 「カウボーイハットとかのポリゴンの装備を自分の好きにずらしたりできるよ。画期的だよね、、、うん。」



アサガオカイジ 「・・・・・・・」





「これは、有限会社トミーウォーカーの運営する無限のファンタジアの作品として、
有限会社トミーウォーカーによって作成されたものです。イラストの使用権はンマ・マンマ、アサガオ・サンライズに、
著作権ははやかわ村長、ジャスミンT、海産物、そか(敬称略)、に、全ての権利は有限会社トミーウォーカーが所有します。」