前回ニューヨークからの復路便が12時間遅延したんだけど、今回も香港からの往路便が5時間遅延しました。

帰国当日の朝、メールチェックしたところ、遅延のお知らせメールが届いていました。

急いで帰国することはなかったし、羽田空港午前様到着でも駐車場に自家用車停めてたこともあって

結構余裕でした。変な話もう少し遅延して早朝到着だったらそのまま出勤できるし、などと思っていました。

 

今回私が初めて知ったこと

- 旅行保険の航空機遅延保証に該当する(遅延が4時間以上の場合で、前回今回とも該当する)

 ・保証内容は遅延によって生じた食事代(2万円)のみフルリコース(領収書等)

 ・搭乗予定の便の遅延を証明するものの提出必要(遅延証明、eチケット等)

 

実際は滞在ホテルをレイトチェックアウトして、普通に地下鉄や空港鉄道乗り継いで

空港に到着。航空会社がカウンターをオープンしてくれていたので荷物を預けてそのまま出国手続き。

その後は航空会社ラウンジとクレジットカードラウンジをそれぞれ訪問してしこたま食事して(帰国後の運転があるので

アルコールは飲めず)そのまま遅延した航空機に搭乗。

 

YP座席で爆睡してたら羽田到着でした。