今日は本の話。
昨日の修論ゼミで先生に読んでおくように言われたんで借りてみました。
『情報エネルギー化社会』 ~現実空間の解体と速度が作り出す空間~
著者:ポール・ヴィリリオ 土屋進 訳
内容は今さっき借りてきたばかりなんで分かりませんが、タイトルから内容はなんとなく分かるような感じ
。『速度論』を中心に書いているみたい。でも、これが直接私の論文に繋がるようには、ちょっと今は思えません・・・・。私の勉強不足です >< 先生はかなり先の話まで見えていらっしゃるっぽいです。さすがです。とりあえず読んでみたいと思います。
誰か読んだ方いたら感想お願いします!!
ではでは今日はこの辺で。