入院生活3日目。


出血あり、子宮口少し開いてるとはいえ、全く張りを感じない私。

3日目にして点滴が取れました。服薬もなし。


「うちの病院では、張らない患者さんにリトドリンは点滴しないんですよ。子宮頸管長の治療に効果があるというエビデンスもないし、昔と色々見解も変わってきてるから。」

と。


へーーーー!!!ポーン


1人目も2人目も、張り止めの薬は長期でお世話になってた私には目から鱗。

確かにネットで調べると、リトドリンの長期点滴と妊娠期間延長のエビデンスについては立証されてない論文が出てきました。

米国では48時間投与しかしないらしいし。

それよりも副作用のリスクの方が大きい、と。


「時代は動いてるのねー。やっぱ大きい病院は違うね。ゲッソリ


子供達のことが気がかりだけど、もともと主夫要素が強かった主人。在宅勤務を駆使してワンオペで頑張ってくれているようです。


…なんという安心感!!!!!!笑い泣き

もう感謝しかない。

この人と結婚しといて良かった。


私はというと、急遽入院になったものなので仕事が色々と中途半端でその対応に追われてました(安静にしろという)

いや、わかるんですが、パソコン開いてる場合じゃないって…

でも仕掛かり案件とかも沢山あるから、せめて上司には近況と共に伝える必要もあり。

有給とるにあたり社内申請とか、人事への連絡とか、色々…いろいろ。


そんなこんなで入院3日目を終えたのでした。