という訳でこちらをプレイしました。
↓検索でニンダイの方しか見つけられなかったのでこちら。
最初ニンダイで見た時は
エコーナイトを連想してやりたいなと思いました。
実際は少しだけ方向性が違いました。
全てモノトーンの世界。
四年間行方不明だった船が急に無人で帰って来て調査をするという内容。










甲板はこんな感じ。





最初の遺体を発見すると

呼び戻されて手荷物を出します。
手記と







懐中時計。



遺体に(話が進むと残留思念にも)近付いて懐中時計を使うと

この遺体が死んだ時、どんな状況だったかの止め絵が見れます。

この場合、↑の男に銃で撃ち殺されている、となります。
ただし、現時点では↑の男も、撃たれた男も誰なのか全く検討もつきません。










船内マップ。

乗員名簿。
全部で60人。

スケッチ画。
ヒゲとスキンヘッドのおっさんばかりwww
この時代の服装や、英語以外の外国語に詳しい人は直ぐに分かったりするのかと思います。
自分はあまり詳しく無いので(;^ω^A
つまり、この絵のどの人が誰で、安否はどうかを
(亡くなった場合は原因も特定。
何者かに殺害された場合は、誰にどうやって殺されたかも当てなければならない)
60人分当てて行くゲーム。
良くあるパズルに有る推理の難易度が高い版。
最近の日本製ゲームみたいに親切設計では無いので
60人全員の遺体が有る訳では無く
限られた場面を隅々まで観察して答えを出していかないといけない。
因みに当てずっぽうで正解させないように
三人ずつ完全に正解しないと安否情報確定にならないようになっています(;^ω^A














