エルネア王国プレイ日記。
213年24日続き。
そろそろお昼近いので無限ハート撒き散らしを見に街角広場へ。
ミチェル先生がいらっしゃったのでお話と

仲良し申請も。

ミロスラフさん。

昼1になると…あら?
(ここ、折角なのでリセマラしてみました)

手に持ったハーベストディナーの差し入れと珍しく仕事のお誘いが多かったのですが
何か色気の有るのになるまでリセマラしたら
こちらに…(///ω///)
どこまでもここから離れさせたい様です。



始まりました。

レメディさんがお父様を引っ張っています。






ローデリックさんからお誘い。


急いで戻ります←
何とマルクさんがお母様を引っ張って試合の様ですw

ぶわっ。



試しに話し掛けてみると…
普通に話せるのですね。

婚約、おめでとうございます♪


お誕生日と婚約、おめでとうございます♪



内緒っていうのも有るのですねw






流石にずっと見ているのも…と思いましてこれ位にしておきました。

来年の準備とかいつもの。



他、今日危篤の方がいらっしゃったので


お見舞いに。







まだまだ続いています。

中途半端な時間でモフ狩り。

あら?
(何でこの二人は同じタイミングなのかしら?w)

そしてやはり先に声を掛けるイフィゲニアさん。
(結婚式の席の場所を根に持っていたり…ねw
中の人的には一番の場所はイフィゲニアさんだと思っていたのですけど)


アランさん、またごめんなさいね…。

イフィゲニア
『で、ネフィ殿下…新婚生活はどうなの?(わくわく)』
ネフィ
『ぇ…どうって?』
イフィゲニア
『当然…新婚初夜に決まってるじゃない』
ネフィ
『…ぇっ、え~と、ラペルのおねだりをされて一緒に添い寝をしました(事実)』
イフィゲニア
『はぁ!?じゃ、朝は?エルネア伝統←の朝一で迫ってきたでしょ?』
ネフィ
『えぇ~と、今朝は…元々アベルさんは起きるのが遅くて…。
先に起きて朝御飯の支度をして一緒に食べたら…何故か沢山のお客様がいらして。
それを見て何も言わずに外出してしまいました(事実)』
イフィゲニア
『ちょっ!新婚初日の朝一に来る空気の読めない奴って有り得なさすぎじゃない!?
(あ~きっと迫るつもりが駄目になってモヤモヤしてたわね…御愁傷様w
ぷくくwww
そもそも殿下も殿下でしょ!?
もうちょっと余韻に浸って一緒に添い寝しててあげなさいよ…とても殿下らしいけどw)』
ネフィ
『そういうものなのですか?』
イフィゲニア
『アベルって凄い積極的な時と変に繊細な時が有るよね~。
…良い?ネフィ殿下』
ネフィ
『はい、イフィゲニアさん』
イフィゲニア
『今晩はアベルより先に帰ってベッドの中に入って帰りを待ってなさい』
ネフィ
『え…?ベッドの中に入っていたらアベルさんが帰ってくる前に多分寝てしまいます…』
イフィゲニア
『良いから、良いから。
ほぼ絶対アベルが(上に乗っかって)起こしてくるから…騙されたと思って…ね?』
ネフィ
『は、はぁ…?』

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