またり~。
とりあえず撮れ高ピークは白夜の日(この日)までかな?
エルネア王国プレイ日記。
213年21日。
今日は四年に一度の白夜。
学校の授業によると、太陽とは別に光星が現れて一日だけ明るいみたいです。




今日のお話を。
今年は読めないですよね。



今日一歳になった方はイフィゲニアさんの年の離れた妹です。

あの1系目遺伝が物凄く強いポンセロ家に珍しくぱっちり目の子。
(うちの山岳って偶然か、現時点は1系目が多めなんですよね)

朝食。








四年に一度なので今日のお話を聞きたくて
ヤーノ市場で用を済ませた後に玉座の間へ戻って待機します。

ローデリックさん。

ウーベルトおじさんが居たのでお話を。

何故か来ないです。
(実は朝一ヤーノ市場へ向かう途中、一度見切れました)
スクショを撮り忘れましたが…居場所が何と幸運の塔!?
胸騒ぎがしてチェックすると
イヴォンヌさんも幸運の塔!!

急いで転移魔法。
予想通り、引っ張られています。

そう言えば…アベルさんが他の女の子に呼び出されているのって初めてです。
(それを考えると仲が深い人には本当に一途なんですね)

まぁ…当然こうなりますよね。

そこへ偶然か必然か…

しまっちゃうおじさんの様に

傷心のイヴォンヌさんを速やかに回収する旅人さん←

はいはい、しまっちゃおうね~←良い仕事してますw

(この人、いつもプレゼントをくださった方でしたw)

何となくこちらに来るアベルさん。

ここでよくよく見ると…最近全く持ち歩いていなかったのにエンゲージリングを持っていますΣ(*゚д゚ノ)ノ
(と言うか…エンゲージリングを持ち歩いている異性に普通告白しないでしょ…ドMなの?と中の人は思いました(苦笑))

ドキドキしながら待ってみますが…
しかし、何故かスルーされます(;^ω^A

行き先は採掘ですかね?
(本当にしまっちゃいそうw)

ヤーノ市場へ行くみたいなので
また売ってしまうのかしら?

丁度今日バグウェル戦のエレナ叔母さんが居たので
今日のお話。
システムで仕方無いですが他人事な感じw


お祖父様以来なのでどうなるか分かりませんが頑張ってくださいね。

エレナ叔母さんと話し終わると
アントンさん。

今日のお話です。

アルフレッドさん。

誘われましたが、まだこの場を離れたくないのでお断りしました。

(おまけ)
彼女がまだ僕の気持ちを受け入れられない理由とする、山岳家跡取り問題は今年の中旬頃にやっと全て片付いた。
そろそろ…本気で…と期待をしつつ
プロポーズをさせてもらえない日々が続く。
あれから8日も経って
今年の星の日も二人揃ってエナの子に選ばれた。
もういい加減延ばす理由も無いと思いたいと焦れてきた所で
とうとう彼女からの翌日デートの約束をされなかった…。
これは…多分…そろそろOKと思って良いよね?
今まで一人勝手に意気込んでいたけど
いざ、好きなタイミングでプロポーズを出来るとなると…迷いや不安も出てくる。
もしかして、今の僕のままじゃまだ駄目だから延ばされていたんじゃないのだろうか…とか
他にもっと良い人が実は居たり…とか。
一人先走って
『まだ結婚とか…考えられなくて…無理…』
なんて言われたら…
今まで気持ちを溜め込んでいた分、反動のダメージも凄そうで当分立ち直れないかもしれない…。
一晩中ぼんやりと考え込んでいて…
朝になってしまった。
ぐだぐだ考えて迷っているなんて僕らしくないじゃないか!
とりあえず彼女に会いに行こう、まずはそこからだ。
エンゲージリングを握りしめて自宅を出た。
城門前通りで一度彼女の近くに行くも走って通りすぎてしまった。
(自動移動)
仕方無く、ゆっくりと追い掛ける…。
そんな時に…城下通りで子供の頃から仲の良いイヴォンヌちゃんが話し掛けてきた。
彼女は只今絶賛婚活中みたいだけど…正直、上手くいっていない様だ。
仲の良い異性の友人は不特定多数居そうなんだが。
人の事は言えないけど…こればかりは縁とかタイミングってものも有る…。
『あ、あのっ…アベル…。
暇だったらちょっと来てくれない?』
『イヴォンヌちゃん?
ん…まぁ今は空いているけど…』
ネフィちゃんに会いに行くつもりだったけど、高速で走っていったし←
まだ暫く忙しくしていそうだからまぁ良いか…。
イヴォンヌちゃんは少しだけ目を反らして『じゃあ、行こう…』と言った。
先程の歩いてきた城門前通りを抜けて練兵場を抜ける。
正直、そのまま幸運の塔を抜けてハーブ摘みか茸狩りにでも行くのかと思っていた。
が、イヴォンヌちゃんはここで立ち止まった。
『…え?』
思わず声が出る。
『あのさっ…アベルは…好きな人…居る…よ…ね?』
『え…うん。
付き合ってから…直ぐにでも結婚したい…とても大切な人が居るよ。
今日、実は今からプロポーズをしようかと迷っているところなんだ…ははは…(悪気は全く無い)』
僕は照れ笑いしながら手に持った指輪をイヴォンヌちゃんに見せた。
『そう…だよね…ずっと前からだもんね…』
何故だか泣き出しそうな顔をするイヴォンヌちゃん。
そこを上手い具合に旅人の男が何処かへ誘って颯爽と連れ去っていった。
(ん…?
何だったんだろう…)
と思った矢先、目の前の視界にネフィちゃんが居るではないか。
と言うか、こっちを無表情で完全に見ている。
え…今のやり取り…見られ…た…?
何か勘違いとか…され…て無い…と思いたい(切望)
どうしよう…物凄く…気まずい…。
会ったら一番にプロポーズするつもりだったのに…
何て最悪な雰囲気だ…。
幸いにもお互い目は合っていないので
(合わせないようにしただけかもしれないけど)
そのまま気付かないふりをして通りすぎ、その場をやり過ごした。
はぁ…。
どうしようか…。
軽い気持ちで誘いに乗ったらまさかこんな事になるとは思いもしなかった…。
今日はとりあえず諦めるか…。
そのままヤーノ市場へ足を運んだ。
ネフィちゃんも偶然同じ方向なのか…ヤーノ市場に来ていた。
今日、バグウェルと試合をする今年の勇者となった叔母さんと話をしているようだ。
叔母さんと話が終わると、知らない男の子が彼女へ楽しそうに話し掛ける。
この子知らない…何処の子だ?
思わずこの幼児のチェックをする。
コイツ…子供の時に朝一でネフィちゃんにまとわり付いていた、あのおじさんの子供っ!
あの親にこの子有りか!?(←失礼)
続いて、先日まで世話を焼いていた年下の男が彼女を誘いにやって来る。
彼女は即断った様だ。
少しほっとする。
先程の幼児とまた光星の話をするネフィちゃん…。
『今日は白夜だから…光星も沢山のお願い事を聞くのに大忙しで大変ですね…ふふっ』
『うん!
みんなのおねがいごとが、かなうようにがんばってほしいねー。
ボクもたくさんおねがいごとしちゃった…へへへっ』
…そう言えば今日は四年に一度の白夜だっけ…。
僕の願いはただ一つ…。
その子供に牽制をかけて話をしていると肝心のネフィちゃんは、いとこのエティちゃんと話をしていた。
話し終わるとエティちゃんが何かを置く。
それに注意を引かれている様子だった。
やはり別の独身男達に声を掛けられる度にモヤモヤする…。
早く彼女を公的に自分だけのものにしたい。
…今言おう。
行くしかない。
光星よ、僕のただ一つの願いを叶えてください!!
『ネフィちゃん…あの…急だけどさ…』
僕は背後から無防備な状態の彼女に声を掛けた。
僕がこのタイミングで話し掛けてくるとは思いもよらなかったようで
振り返った彼女は目を大きく開いて驚いていた。
(いや~何か展開が面白すぎて
今回のプロポーズの時は特に何も書くつもりは無かったのですが、書いてしまいました。
前にチラッと書いた通り本来は24日にプロポーズを受けて28日に結婚式が良いな~と考えていたのですが、まさかこんな劇的な事が起きるなど全く想像もせずw
だってここ暫く所持金は有るのにエンゲージリングを全く持ち歩いていなかったんですよ?
しかも四年に一度の白夜の日に願いを込めてなんて、なんと浪漫チシズムなのでせうか…(/-\*)
うちのエルネア、PCの許可無く勝手におもろい事ばかり起きて本当にイミフすぎるwww←褒め言葉)
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