引き続き~。
エルネア王国プレイ日記。
213年18日続き。
偶然、モネさんが奏士になったウィリーさんを引っ張っている所を見掛けました。

エレナ叔母さんにお守りを渡します。

イフィゲニアさん、有難うございます。

あ、このタイミングだと特別な会話なのですね。

エルネア杯決勝戦。
エレナ叔母さん対フベナルさん。







何故か一瞬ここで固まります。
エレナ叔母さんが先制を取ります。

一度避けたりもしますが…

ストレート勝ち。














良ければ動画もどうぞ。
お祖父様以外の久しぶりの勇者です。


お疲れ様でした。

おめでとうございます♪
きっとガノスのお祖父様、お祖母様も喜ばれていると思います。


ちゃんと違う会話になるのですね。


エルネア杯結果。

パトリスさん…あれ?2回目ですか?

その後はいつもの。



帰宅すると…また座り込むお父様。
ヒッポリト
『あの付き合っているヤツとは上手くいってそうだな…(良く一緒に居るのを見かけるし…)』
ネフィ
『は、はい…』
ヒッポリト
『その…なんだ…そろそろ…いや何でもない…
(襲われたりしていないかとは流石に娘なので聞けないな…モヤモヤ)』

お母様も。

お休みなさい。

キャンディ
『ネフィ…。
アベルとは上手くいってるのよね?
(ヒッポリトが知りたそうだったので聞く)』
ネフィ
『ぇっ、は、はい…(お父様と同じ…)』
キャンディ
『ネフィも明日で7歳だし…そろそろ彼の気持ちを本気で考えてあげたらどう?
(しょっちゅうエンゲージリングを手に持ってウロウロしているし)』
ネフィ
『え…あ…はい…(//////)』
キャンディ
『端から見てる感じ、真っ直ぐ一途にネフィだけを見てくれているのだから…ね。
お父様を三年待たせたわたしが言うのもどうかと思うけど…あまり焦らすのも可哀想よ』
ネフィ
『…はい。
分かってはいます…。
でもこの家を出たくない気持ちも有って…』
キャンディ
『ここにはちょくちょく顔を出せば良いじゃない?
一生の別れという訳でもないのだし…』
ネフィ
『はい…お母様…』

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