エルネア王国プレイ日記。
211年30日。
長いような短いような学生生活も今日でさいごです。
家族みんなに年末のごあいさつ。

(/-\*)



朝ごはん。


朝ごはんの後わちゃわちゃ。





あ、奏士交代みたいです。

そんなところにイニゴおにいちゃん。

!?
成人の前祝いなのかしら…w(;^ω^A

イニゴおにいちゃんは、わたくしの事を大人のレディとしてあつかってくれますね( *´艸`)

今年一年、ありがとうございました。


そこへマリアンヌさんが登場。

あっ…もしかして!?

と思います。

イニゴおにいちゃん達を尾行中に
フベナルさんからごあいさつ。

やはりアトリウムへ…。
|д゚)チラッ

…。

やはり

(/-\*)
(やはりプロポーズはループしているっぽいですね)

のぞいてたらマリアンヌさんから話しかけられましたw

来年もよろしくお願いしますなの。

落ち着いたところでディーナさんからお誘い。

次はサンチャゴさんからお誘い。

…あ。

アベルさんも珍しくお誘いでした。


何故かランダルさんとお話。

(おまけ)
年が明けると我が息子もとうとう成人だ。
『アベル君、ちょっと良いかな?』
『んー?パパなにぃー?』
変わらずあどけない表情で息子が応える。
『アベル君は、来年成人だね…』
『うん!
ボクもう完全サイキョーだから、もう今すぐ大人になってもいいのになー!!』
息子の頭を優しく撫でながら続ける。
『アベル君はネフィ殿下と仲良しだよね…?
来年成人したら…もう大人になるんだから“ネフィちゃん”ではなくてきちんと“殿下”とお呼びしなければいけないよ』
『…え?何で?
ネフィちゃんはネフィちゃんでしょ?』
アベルは訳が分からないという雰囲気だった。
『ネフィ殿下はね…今は普通にアベル君達と同じに過ごしているけど、いずれこの王国の次期国王となられる方なんだよ…』
『いつか王様になるから名前で呼んじゃいけないの?
ネフィちゃんはネフィちゃんだから………。
ボクやだ………』
普段やんちゃっ子のアベルの表情が一気に曇る。
グウィンは言い聞かせるように続けた。
『…アベル君がね…
ネフィ殿下の事をとても大切に思っていて…
ずっと彼女の名前で呼び続けたいのなら…
一つだけ方法は有るけど…
それはアベル君一人だけで出来ることじゃないんだ…』
曇っていたアベルの表情が一気に変わる。
『えっ!?
パパそれって何々?』
『うん…それはね…』
僕は息子へと話を続けた。
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