おはようさん(・ω・)ノ
まったり、まったり。
エルネア王国プレイ日記。



211年8日。
今日一歳になった方はドゥクスおじさんの二人目。


こちらもドゥクスおじさんの因子が強いです。




今日は収穫祭です。



朝ごはん。


今朝はルイスさんが会いに行っているみたいです。





豊穣の祈り。











先程の二人をチェックすると茸狩りみたいです。



ついでにこちらもカップル成立となっていました。
(たしかこちらもロケハン通りだった気がするのでそこそこ両思いかと)





多分、大丈夫かな?とパパとご飯へ。


今日は混んでいます。




女神像良かったね~。






ご飯の後もう一度チェックすると

ΣΣ(*゚д゚)!?

何故か二人が幸運の塔にいてカップル成立していました。
流石に見直す為にやり直す気はしなかったのでそのままに。



まぁ、おめでとうございます。





アベルさんはグウィンおじさんに誘われてお風呂みたいです。


アベルさん待ちで
テレーゼさん。


そして、アンヘルさんからお誘い。


ランダルさん。


イフィゲニアさん。




そろそろアベルさんを探そうとすると…

ΣΣ(*゚д゚)!?


(本気でこんのぉ~~~っ!!焦らしプレイッて思いません!?)


う、うん…(///ω///)








ここ、また違う台詞なんですね。



もちろん一緒に帰ります。






アベルさんと別れた後、ビッグさんからお誘い。


ディーナさん。


レメディさん。


幸せのヴァレリアさん。


おめでとうございますなの。


珍しく帰化させた人から。


はぁぁ…(・ω・)=3




パパとママが街角広場で一緒に歩いているみたいだったので付いていくと…


まさかのどつき愛…(;^ω^A
(ママ…)


ママともご飯へ。


…あ。
(でも結局忘れました)









釣り大会の表彰式待ち。


誰?
知らない子。


ロスヴィータおばさんの子供でした。




表彰式。


Σ(・ω・)!!

まさか、三位がミライおばさんでした。


三位のギャラリーが結構埋めてますw








ここでまた新成人のチェックをすると
こちらもカップル成立に。
(こちらもロケハン通りなのでそれなりに両思いかと)





あと、パパが探索一位になっていました(;^ω^A




春の終わりなので
魔銃師会系の親戚でピクニックに行きました。


(男性がパパだけ…(;^ω^A女系家族w)










ピクニックの帰りに偶然アベルさんがいたので話をすると…そっか今日は出店が出ているんだっけ?


一回だけ石探しにも誘います。


珍しく帰化させた人から、その2。


先程、アベルさんが言っていたので見てみると
何も販売されていませんでした(;^ω^A
そもそも出店者がいないです。


旅人さんに心配されます…。


珍しく帰化させた人からその3。


幸せなジョスエさん。



あら?


二回連続で心配されました…。


ソロモンさん。


何か石をプレゼント。




帰りがけにグウィンおじさんから指摘されちゃいました…うぅ。



ふぅ…。




お家に帰ると
ママとレメディさんがお話。


パパとママはいちゃいちゃ(/-\*)




二回かな?


お休みなさいなの。












(おまけ)

今日は収穫祭。
朝、父と一度行ったが
母にもマトラランチを食べにウィアラの酒場へ誘った。

『ママ、行こう~♪』

ネフィはにこにこしながら母の手を引いて酒場へやって来た。

席に着いて食事が運ばれる。
代表が頑張ってくれたお陰で、今年はハーベストプレートに戻っていた。

『わ~、おいしそうなのがいっぱいでうれしいな♪』

ネフィは更に笑顔をこぼした。

『来年から成人だから、記念にハーベストプレートが食べれて良かったわね?』

母が微笑む。

『うん!いただきます』

ネフィはハーベストプレートを頬張った。
ポットパイを食べると
中から(何故か)いむぐるみが出てくる。

『わ、いむぐるみだ~かわいい♪
えと…うらないは…。
えっとね…「きもちは、いわないと、わからない」だって……』

占いの結果を見てネフィはどきりとした。
思わずウィアラの方をチラと見てしまう。
視線に気が付いたウィアラはただにっこりと微笑んだ。

そんな娘の様子を見て母が言う。

『ネフィはおとなしい子だから…。
もう少し素直に甘えても良いかもね?
…別の意味で甘え下手のわたしが言うのも変だけれど…』

母の言う通りでネフィは恥ずかしくなって赤くなる。

『う、うん…。
もう少しいろんな事がちゃんと言えるようになれたら良いな…。
(ウィアラさん…ママ…ありがとうございます…)
この気持ちを忘れないように、この子(いむぐるみ)を大切にします…』

ほんの少しだけ、強くなったような表情をして
ネフィはぎゅっといむぐるみを抱きしめた。



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