こんばんわん(・ω・)ノ
本日木曜、集金日。
ですが、またもお休みのようです。
来週は祝日だしまた休みですかね?
エルネア王国プレイ日記。



209年2日続き。
(勿論別撮り)
魔銃師会の仕事始め。


今年、導師になったミライおばさんが仕切っていました。










(更に別撮り)
騎士隊は同じく今年隊長になったアルフォンおじさんが仕切っていました。




ん?パパ?
パパってへーかなの?















そして、今日から学校なの。
初めての授業です。


巫女のルエラおばあちゃん。




アベルさんは後ろの方。
イニゴおにいちゃんとも一緒に学校へ行けるとは思っていなかったな。




ランチタイム。
(勿論カレー)



は~、初めての授業が終わりました。
あ、アベルさんだ。


どうしようかな…と迷ってから勇気を出して
お友達になってもらいました。


ありがとうございます、これからよろしくお願いします。



他にイニゴおにいちゃんもお友達に。



ありがとうございます。


そう言えば見ていなかった年間ミッション。
どこまでかなぁ?




さて、今日までの季節ミッションが有るので
心を鬼にしてエンゴロ草と草虫探しなのです。
ロケハンで少しだけフォモスの森を見てみたけど
フォモスの森では出ないみたい。

時間もあまり無いのでこれを使ってみました。




(色々中略)
ビッグさんだ。


ごめんなさい、今日はちょっと時間が無いの…。


アンヘルさんも。



ちょうど良いのでお友達になってもらいました。



イニゴおにいちゃんも来てくれた。
(イムふんを掴みすぎてどん底+超くさい…(苦笑))






カーメラさんに引っ張られているママを見かけた。




結論として。
虹色の化石は
北の森の草むらと


坑道でごく稀に出ました。
(昼夕の8刻で両場所一つずつしか出なかった。後日少しだけ出やすくなった気がするのでステータス(Lv)が関係しているのかも)


草虫は
北の森の草むらと


牧場の草むら


農場の草むらで、たまに出ます。
そんなに多くはない感じ。


エンゴロ草は全部の草むらで、たまに出る感じでした。
(逆にフォモスの森では出なそう)
そんなに沢山出る訳でも無いけど、草虫・虹色の化石と比べれば手に入れやすい。
フォモスの加護が無い方が出やすい気がしました。



今度はおばあちゃんを引っ張っているママ。


おばあちゃん、何とか間に合ったの。



もう一度ママをチェック。


バザーン切らしてる…。


パパだぁ。


臭くなった体をきれいにして…ふぅ。


バザーンを探します。
何とか釣れました。


はぁ、何とか間に合いました…良かった。


ちょうど居たメグおばさん。


ミアラさんに報告して。


また新しいのが。
えぇ~?臭いボワの実?
全然想像もつかない…。
(臭いいちごって…)
無期限だし、また明日考えよう~。




パパママ、ただいま~。
(仲良し度が凄く下がったのか両方とも話し掛けてきてくれませんでした…凄くさみしい…(´;ω;`))


ママがレメディさんをだっこ。


パパがレメディさんとお話。


別々に寝ちゃうんだ…。





あ…そうだ。
わたくしはこの家に住み着いているイムラさんと仲良しになろうかと。


イムラさん、よろしくお願いしますね。


色もミントグリーンに変えようかと思ってたのですが…
イムラさんが寝ていると出来ないみたい。


また、明日ね。


なんて…イムラさんとお話をしていると
寝たはずのママがまた起きました。


またレメディさんの所へお話。


一度立ち止まってから…


だっこしていました。


わたくしも、二人から構ってもらえるように
一緒に探索をがんばろう…。




(おまけ)
今年は、わたくしが入学し生徒となる年。



毎日、両親の仲睦まじい所を目の当たりにしている為
ふと母に尋ねた。

『ママとパパはとても仲が良くて…。
特にパパがママの事をとても大好きみたいですが…パパとママの出会いってどんなでしたか?』

母はいつもの通り淡々とした口調であったが
優しく頭を撫でてくれた。

『ネフィ…パパとの出会いはね…わたしの父さん、つまりネフィのお祖父様とパパが仲が良かったの』

『その時に出会ったの?』

『ふふ…そうね…。
出会うには出会ったのだけど、性格が合わなかったのか仲良しどころか友人にも全然ならなくてね…』

『え…今のパパからは考えられない…。
それで…どうなったの?』

ネフィは興味津々で続けて尋ねた。

『途中で友人までにはなったのだけど…パパのが一つ歳上だったから先に成人されて。
その成人された姿を一目見て、わたしの方が先にパパを好きになったの…』

母は昔を懐かしむような優しい笑みを浮かべた。

『えっ、えっ、えっ!?
てっきりパパのが先にママの事を好きになったのかと思っていました…』

普段大人しいネフィが目を丸くして驚いていた。

『ふふ…そうね。
この王国の人達の殆どはそう思っていると思う。』

『それで…それで…どうなったの?』

娘の興味は尽きないようで目を輝かせた。

『先に成人されたパパは成人女性しか見ていなくて…。
わたしは一生懸命努力して次の年に自分が大人になった時に振り向いてもらえるように頑張ったの』

『えっ、えっ、では…愛の告白もママからなの?』

ネフィは顔を赤らめつつ一番聞きたい部分を質問する。

『…ええ…と。
愛の告白もプロポーズもパパからなのだけど…
その前にわたしが子供の時に簡単な告白みたいなものをしたの。
勿論、当時のパパは本気になんて思っていなかったみたいだけれど。
それで一年頑張ってパパの所に会いに行って、わたしの事を好きになって貰ったのよ』

『はぁぁ…』

ネフィは更に目を輝かせた。

『だからね…ネフィ。
あなたも…誰かの為にではなく
本当に好きになった人が出来た時…その大事な人から好きになって貰えるよう、自分自身の為に自分を磨きなさい』

『はい、ママ…。
わたくしはパパとママどちらも大好きです。
二人の子供で良かった』

ネフィは最後までキラキラとした瞳で母に抱き付いた。
丁度そこへ父がやって来る。
にこりと笑うと

『あ、ネフィ良いな~。
パパもママに抱き付いちゃおう♪』

正面はネフィが抱き付いているので
空いている背後から対抗するように優しく抱き締めた。

『ちょっと…これだとわたしが身動き出来ないじゃない?』

母は少し困ったように照れ笑い(苦笑い)をした。

『…じゃあ…後で……な…』
父は残念そうに小さな声で母に何かを言った後、軽く口付けをして離れた。



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