おはようさん(・ω・)ノ
まったりのまま。
エルネア王国プレイ日記。



208年26日。



あら?


珍しく


起き上がるのが早い。


負けないw


勝ちましたw




何となく見たらバルミロが近衛騎兵候補に。


ラトヴィッジの妹から差し入れ。


中途半端な時間、一人で採掘をしていると


あ、朝食べようとしていたやつ…w


ソーニャ。


珍しくアルフォンと塩会話。
何だったのかしら?




こちらも珍しくジョヴァンニから茸狩りを誘われたのでたまにはと応じる。






おはよう、アベル。


……………。


これはやっぱり付いて来い、の然り気無い主張よね…。


やはり安定の誘い待ちw


頑張っておられました。



その後はあまり面識の無いアルノルフに誘われたよう。


探索って事は仲良しなのね。




その後は同伴仲人。




と、アリサの支援。




最初、グウィンがわたしに用が有りそうだった(のを止めたみたい)ので付いていくと…

あら、シャーリー?


…あ。

(両者に汗。ポーズ的にキスかデートを迫って断られてしまったみたい…)



シャーリー
『…えっ、だってキャンディが見てるわよ?あの子に見られて良いの?』

グウィン
『えっ!?…あ…うん…(汗)』


妙な空気を変えるように子供が話し掛けていた。


グウィンを断った直後に食事に誘いに来るシャーリー(;^ω^A




シャーリー
『グウィンは、嫁ラブだけど…相変わらずキャンディにもお熱だからさぁ~。ね~w』

キャンディ
『わたしが言うのもなんだけど…シャーリーはそれで良いの?』

シャーリー
『キャンディ、それはあなたが一番分かっていることじゃない?
あなたが陛下の為だけに存在するように、わたしはグウィンの為だけにここに居る。
わたしは彼の望む事を出来るだけ叶えてあげたいだけ』

キャンディ
『…うん。
わたしが一番分かっている事なのだけれど…改めて確認した方が良いかと思って…。
シャーリー、いつも有難う…』

シャーリー
『ふふ、その代わり陛下とばかりでなく、私にもちゃんと付き合ってよ?』

キャンディ
『ええ、勿論ね』





帰り道、アベルが居たので声を掛けると…

(アホの子…)


ネフィ、帰ろう。



ベッドへ直行、そしてメグ。


メグはいつも気にしてくれて有難う。


あ…お帰りなさい。


久しぶりに黒ラペルのおねだり。


そうそう、たまにはネフィとも一緒に寝てあげてね。




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